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PCエンジンで遊んでみました!【Dungeon Explorer】

2017年9月26日  カテゴリ:未分類

バカはひかない夏風邪を引いてしまいました、インターン生の笠木です。

冷房の効いた屋内と、猛暑の屋外の行ったり来たりは身体に良くないですね。

皆さんも体調には充分気をつけてください。

さて、週明けの月曜日。今日プレイしたゲームはこちら

「Dungeon Explorer」です。「Explorer」と聞くとInternet explorerが頭をよぎります。

ですがこの「Explorer」、そもそもの意味は「冒険者」だそうで、直訳すると「迷宮を冒険する者」?

ダンジョン探索ゲームということになるんでしょうか?「風来のシレン」などが有名ですかね。

笠木は「ポケモン不思議のダンジョン」しかプレイしたことがないので、今回はどうなることやら…。

何はともあれ、プレイ開始です。

まずはタイトル画面。

いつもならデモプレイなどが流れるこのタイミングで、このゲームは世界観の説明をしているようですね。

文章がスクロールしていきます。隣の吉崎くんが読み上げてくれているにも関わらず無慈悲なスキップ。

するとやはり、例のごとく突然ゲームが始まります。

ここではキャラクターの説明をしてくれているみたいなんですが、英語だし長そうなのでここもスキップ。

続くワールド選択のような画面では、コントローラーのボタンを適当に押してさっさと進みます。

すると酒場のようなシーンに移りますね。次はどうやらキャラクター選択画面のようです。

ざーっと見ただけでも選択可能なキャラクターは5人を超えてますね。

このキャラクター全員分の説明をしてくれていたとすると、キャラクター説明はスキップして正解だったかな?

とりあえず1番最初にカーソルが示していたので、ファイター?かな。これに決めました。

選択したとたんマップに笠木の分身が現れましたね。話しかけようにもそんなコマンドはないみたいで、

ここでも住人は笠木を無視します。厳しい世界です。

何をしたらいいのかわからないので、まずは王様に会いに行きましょう。

王様がいるのかはわかりませんが、酒場を出て上のお城のような場所に向かいます。

えー、中にはなんにもないです。誰もいないです。このゲームは何をしたらいいんだ。

考えてもわかるものではなく、ダンジョンのエクスプローラーなのでここは潔くダンジョン探索に向かいましょう。

街の下の出口から出るとそこはもうダンジョンです。ワールドマップというか、フィールドマップはないんですね。

ダンジョンに入った途端、突然話しかけられてびっくりしました。この人だれでしょうか。見るからに小物というか悪者というか…。

話を聞く限り、どうやらフロアのボスを倒せば次に進めるー、みたいな流れらしいです。

そうと決まれば早速階段を降りましょう。そして早速敵ですね。

緑色のスライムのような生き物が赤い水たまりのようなところからわらわらと湧いてきます。

とりあえず逃げます。とりあえず怖いです。どうしたものかと適当にボタンを押していると、突然キャラクターがビームを出します。

反撃の術があるとわかるや否や、態度を急変してこちらに向かってくるスライムと、それから水たまりを壊していきます。

さながらアリを踏み潰す像のような気持ちで階段を下りつつ敵を倒していきます。結構爽快ですね、これ。

そんな調子でフロアを下っていましたが、ここで急に今まで壊せていた岩が壊せなくなりました。

さっき拾ったアイテムをうまく使うのかな?とかいろいろ考えながら別の道がないか戻ろうとしたとき、気づいてしまいます。

やってきたはずの階段がないんですね。

「あ、これ詰んだ。」笠木も、隣の吉崎くんもそう思いましたが、しかしよく見てみると道をふさぐ岩。

これどっかでみたことあるなぁ…そう思って近づいてみると案の定。押せました。

ポケモンで嫌というほど越えてきた「かいりきを使う岩」ですね。仕組みがわかればチョロいもんです。

調子に乗ってフロアを下っていくと、突然大きな敵が現れます。どうみてもボスですかね。

正解でした。彼がこのダンジョンのボスのようです。

こいつの華麗に倒してゲームクリア…と思いきや、あっさりやられちゃいますね。

さてどうしたものかと適当にボタンを押していると、なぜか復活します。なぜでしょう。残機制なんですかね。

なんにせよ、力押しでボスを倒します。斜めに判定があるビームって、わかっていてもよけらんないもんですね。

ボスを倒して出現した階段を上り、地上へ向かいます。と、ここで異変が。なぜか攻撃できない。

これまで出せていたビームが出なくなりました。そうなるとゲームの難易度が一気に上がります。

華麗なステップでなんとか敵をかわしつつ上へ上へと向かいますが、いつの間にか別のマップに到着してしまいます。

おそらく次のダンジョンでしょうか。スライムの色も違いますが、依然として攻撃はできないので避けながら先へ進みます。

移動のみで善戦しますが、限界が訪れあっけなくやられてしまいます。そしてまたも謎の復活。次こそゲームオーバーだと思ったんだけどなぁ。

さらに復活したらなぜかまた攻撃できるようになったので、仕組みがわからないまま敵を倒しつつずんずん先に進んでいきます。

しかしまあ長くは続かず、少し進んだところでまたもやられてしまいます。さすがに今度こそはゲームオーバーのようですね。

残機制だとして、その数は3かな?ともあれ、ここでゲーム終了です。

今回の「Dungeon Explorer」、最初のキャラ選択の時点でちらっと見えていましたが、マルチプレイが可能のようです。

いろいろと仕組みがわからないまま闇雲に先に進んでしまいましたが、吉崎くんと一緒にやればもう少し進めたかな?

いずれ機会があればマルチプレイにも挑戦してみたいと思います。

それでは今回はこのへんで。

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PCエンジンで遊んでみました!【VOLFIED】

2017年9月26日  カテゴリ:インターンシップ, レトロゲーム

こんにちは、インターン生の吉崎です。
今回は「VOLFIED」を紹介します。

タイトー中央研究所が開発したアーケードゲームなのですが、今回はPCエンジンで遊びました。ゲームジャンルは陣取りパズルゲームで、敵に触れないように陣地を切り取っていくゲームです。

敵を避けつつ操作し、陣地を切り取るラインや自機に敵が触れるとミスとなります。そのため、単純に陣地を減らせばいいのではなく、手と頭を動かせながら操作する必要があります。簡単なようで、しっかりゲーム性が確立されていますね。

ゲームの趣旨を理解していない間は、とりあえず「敵を落下させればいい」と考えていたのですが、陣取りゲームだったんですね。ゲームの趣旨は違えど、楽しむことは出来たので良かったです。

初めて遊ぶゲームの趣旨を理解するまでに色々試行錯誤するのですが、その時間が結構楽しかったりします。最初から攻略本を見て楽しむのも楽しいのですが、あれこれ試しながら遊ぶのも楽しいですね。本来、ゲームはこういう遊び方だったんだと立ち返ることが出来て、いい経験だと感じています。時代と共に多様な遊び方が出ていますが、現代に生きるからこそレトロゲームを遊ぶのも重要かもしれませんね。

第一回、第ニ回で紹介したゲームより、操作や目的が分かりやすかった印象です。目的は若干異なっていましたが、「敵がいる=避ける」「ラインを囲むことで陣地を削ることが出来る」の2つさえ分かれば、あとは楽しむだけという感じでした。今はアーケード版はもちろんないですが、PCエンジンでならいつでも遊べるので、機会があったら遊んでみてください。それでは、また次回もよろしくお願いします。

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21.取引会社へ訪問時のあいさつ

2017年9月26日  カテゴリ:インターンシップ, 記事

書籍「すぐに使えて、きちんと伝わる 敬語サクッとノート」

P:目上の人へ失礼のないように言い換えをする
R:気分を害さず取引をするため
E:取引先から出るとき
NG「では、さようなら」
OK「失礼します」
P:口語をやめて、敬語を使いましょう

朝礼でビジネス書の音読及びPREP法による要約をおこなっています。

興味をもたれたらお気軽にご連絡ください。

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あと3カ月で今年も終わりです

2017年9月26日  カテゴリ:社員ブログ, 記事

もう今週で9月が終わります!
そして早いもので、あと3カ月でもう今年も
終わろうとしています。

毎年歳をとるごとに思うのですが、
一年あっというまに過ぎていくような気が
しています。_(:3 」∠)_

9月最終週が終われば残暑も過ぎて
本格的に秋っぽくなるのかもしれませんね。

さて9月最終週です!
夜の掛け布団を少し温かくして
お過ごしください(о´∀`о)

それでは!

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第6回 野球のルール(投手&捕手)

2017年9月25日  カテゴリ:インターンシップ, スポーツ

こんにちは。インターン生の鈴木です。今回から現代における野球のルールや単語を解説していきたいと思います。
まずは基本的なことです。
野球は守備側の選手がボールを投げ、それを攻撃側の選手がバットで打つということが基本となります。
バットで決められた範囲内にボールを打ち返すことができればグラウンドに置かれた塁に進むことができます。攻撃側の選手は本塁からスタートし、本塁→→1塁→2塁→3塁と進み、3塁の後で本塁に帰ってくることが出来れば得点となります。

先に攻めるチームを先攻と言い、後から攻める方を後攻と言います。攻めているチームは3回『アウト』を取られると攻撃の権利を失い、相手チームの攻撃に変わります。
両チームがそれぞれ1回ずつ攻撃し、守備を行うことを『イニング(回)』と言い、先攻チームが攻めている時をその回の表、後攻チームが攻めている時をその回の裏と言います。

基本的に9イニングでゲームは終了で、その時点で相手チームより得点の多いチームが勝ちとなります。もし両チームの得点が同じ場合は、延長戦を行う、もしくは引き分けとなります。
守備をする側のチームは、9人がそれぞれグラウンド内のある位置(ポジション)について守ります。
9人のうち、打者に対して投球を行う役割の選手1人をピッチャー、投手の投球を受ける役割の選手1人をキャッチャー、内野を守る4人を内野手、外野を守る3人を外野手と言います。
ポジションについては画像参照です。

ピッチャーとキャッチャーに関しては投球時にいるべき位置が明確に定められていますが、それ以外の7人は守備位置が上の図と多少異なっていても問題ありません(ライトの選手がセンターよりにいたりセカンドの選手が2塁ベース上にいたりしても問題ありません)。
ただし、キャッチャー以外の8人は線で囲われた内側(フェアエリア)にいないといけません。

投手について
投手(ピッチャー)とは、打者に対して投球を行う選手のことを言います。
投手はアウトを奪うため、2つの方法を取ります。1つは投球にバットを当てさせずにアウトを取る方法で、三振を奪うことがこれになります。
もう1つは打たせてアウトを取る方法で、打者のタイミングをずらしたりバットにしっかりと当てさせない方法です。
ゴロを打たせたりフライを打ち上げさせたりすることがこれにあたります。
単純に同じところにまっすぐ投げているだけでは打者に簡単に打たれてしまうので、投手はストライクゾーンとボールゾーンの様々な箇所にボールを投げ分けます。
このことを配球、コントロールする、などと言います。
さらに同じ箇所に投げる際にも、ボールのスピードに変化をつけたり、上下や左右にボールが変化するよう、様々な種類のボールを投げます。この投げるボールの種類のことを球種と言います。

捕手について
捕手(キャッチャー)とは投手の投球を受ける選手のことを言います。
捕手に向かっては様々なボールが高速で飛んできますので、捕手は怪我の危険から身を守るため、専用の防御具を身につけます。
顔面を守るものをマスク、上半身(胴体)を守るものをプロテクター、膝とすねを守るものをレガースと言います。

さて、今回はここまでです。本日も長い間読んでいただきありがとうございました。
参考元:http://www.sports-rule.com/baseball/baseball/index.html

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剣道の技についてその2

2017年9月25日  カテゴリ:インターンシップ, スポーツ

こんにちは、インターン生の加幡です。今回は前に紹介した剣道の技の続きを書いていこうと思います。

前記事にも記載されていますが剣道の技は基本の技は、面、小手、胴、突き、と4つあります。これらを組み合わせる事で応用技はいくらでも考える事が出来ます。
今回はその応用技について説明をしていきます。
まず剣道は相手を待ってるだけでは一本は取れません、なので自分から攻めないといけません。それの攻め方について話を使用と思います。
相手の間合いの中の真ん中に近づきます。そうすると相手は何らかの反応をしてくると思います。そこで相手が面などを打とうとすると剣先がると思います。その場合は相手の小手を狙ったりします。
逆に相手の竹刀が下がったとします。そう言った場合は面を狙いにいきます。このようにして相手を攻めたりします。
次に紹介する技は引き胴です。引き胴とはどんな技かというと、もし相手との鍔迫り合いになったとします、そのときに相手が隙をみせたた時に隙を付いて下がりながら相手の胴を攻撃し下がると言う引き技の一つです。引き技は鍔迫り合いなどにならないと使う事ができないので中々やる機会も少ないと思いました。
最後に紹介する技は巻き上げ面です。どんな技かと言うと、相手と間合いに入ったときに相手の竹刀を自分の竹刀で巻き上げて相手が竹刀を離したり、隙が出来たところですかさず面を打つというものです。巻き上げ技はなかなか使っている人を見ないですが使ってみると面白いと思ったので紹介してみました。

いかがだったでしょうか?自分も久しぶりに技について考えられていい機会になりました。本日は読んでいただき、ありがとうございました。

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東京ゲームショウ終了しました!

2017年9月25日  カテゴリ:社員ブログ, 記事

4日間の東京ゲームショウが終了しました!
色々な人に試遊してもらい、アドバイスをいただきました(о´∀`о)

当日ブースに来てくださり手伝ってくださった皆様、本当にありがとうございます。

RPGのゲームの横でバリバリの乙女ゲーム
って正直客層も違うし、厳しいと思って
いたのですが、それでも「いつリリースですか?」と具体的に聞かれたことが多かったので、嬉しかったです。

次は4月に完成するように、
作業を進めようと思います。
他のイベントにも参加予定ですので、
引き続きよろしくお願いします。

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マンガの描き方~マンガ似顔絵隊~

2017年9月22日  カテゴリ:インターンシップ, マンガ

こんにちは。インターン生の渡辺です。
7回目とということで、今回は私がキャラクター作りの参考のために入っている団体の「東京工芸大学マンガ学科マンガ似顔絵隊」についてご紹介します。

マンガ似顔絵隊は今年で結成10周年をむかえました。これを讃えられ、東京工芸大学同窓会から賞をいただきました。
活動範囲も広がり、厚木キャンパス周辺地域や、川崎、鎌倉、南足柄、東京各地でイベントやお祭りに出店しています。

似顔絵といってもプロの方が描く一部分を大きく誇張するカリカチュア似顔絵ではなく、「もしこの人が自分のマンガの中に入ったらこんな感じになる」という発想の元に描く、”マンガ似顔絵”というものです。
隊員の画風もそれぞれで、筆でかく人もいればマジックペン一本で描く人もいます。稀にですが色鉛筆や水彩でフルカラーで描く人もいます。空いているときは絵柄が選び放題なので、お気に入りの隊員にかいてもらえます。
制作時間は人によりますが、大体20分程度です。私は筆が乗ると10分でかけたりします。すごい先輩には「30秒似顔絵」というじっくり相手の顔を観察してから30秒で描いてしまうという人もいます。
イベントによりますが、平均一枚500円ほどで出店させていただいています。一枚に二人なら600円、3人なら700円と百円追加で人数が増やせます。二枚買うより断然お得ですね。たまに「全員に描いて欲しい」といって人数分買って行く方もいます。その時はみんなでわいわいし競争しながらかけるのでとても楽しいです。

似顔絵隊ではいろんな年代の方を書く事になるので、顔を自分の絵柄でどう表現するかを体得したり、キャラクター作りに役立てています。また、話をしながら書くので、コミュニケーション能力の育成ができますし、ジェネレーションギャップに驚いたり、いろいろなためになる話やネタが入ってきます。
子供から話を聞くと、自分が大人になったって感じます。私の子供の頃はスマホも無いしタブレットもないので、いまの子が「スマホでパズドラやってるよ」とか「Youtubeみてるよ!」といわれると私の子供の頃はネットよりもテレビゲームやDSが流行ってたなあとかおもいだしたり、たった10年年が違うだけでかなり違います。
逆におじいさんに「わしの時代は・・・」とか語ってもらうと中々興味深い話が聞けたり、第二次世界戦争の時代からまだ100年もたってないことに少し驚きます。
似顔絵隊に入って一番驚いたのは赤ちゃんの成長速度です。お恥ずかしながら、私の親戚にも自分より年が下の子がいないので、赤ちゃんというものを身近に見たことがありません。生まれた時から髪の毛はあるのかどうか、いつごろ立って歩けるのか、いつごろ言葉を覚えるのか・・・そんな些細なことも私は知りませんでした。なので、(割と大きいし1歳くらいかな)と思って「何歳ですか?」と聞いたら「まだ6ヶ月なんです」といわれてびっくり!赤ちゃんの成長ってそんなに早いの!?と驚きました。そして赤ちゃんがいる夫婦は大体幸せオーラがすごいです。こちらが見てて微笑むくらい幸せオーラが出ています。そして赤ちゃんはかわいいです。

大学にいると同年代くらいか、話しても教授たちとしか話さないので、こういった経験はとても貴重です。
似顔絵隊に似顔絵以外の依頼が来たりもするので、思わぬ収穫もあったりします。
私は清川村のマスコットキャラクターを公式絵にするという経験をさせて頂きました。「きよりゅん」かわいいので是非検索してみてください。

もしイベントで似顔絵隊をみかけたら是非お立ち寄りください。
読んでいただきありがとうございました!また次回も読んでくだされば幸いです。

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アニメ技法のひみつその⑦『曲線運動』

2017年9月22日  カテゴリ:未分類

こんにちは、インターン生の吉田です。
今回は『曲線運動』について説明させていただきます。
曲線運動とは、生き物の動作を自然に描くために用いられる技法です。
生物の多くの動きは、僅かに曲線を描くようになっています。アニメーションで中割を制作する際は、この動きを表す『運動曲線』というものに従い作画していきます。

以下は曲線運動を意識せず作画した振り返りの動作のアニメーションです。

こちらに曲線運動を意識した動きをつけてみます。

自然な動作になり、動きに表情もつきました。

これを意識せず描くと、ロボットのような硬く不自然な動きになってしまいます。
逆にロボットのキャラクターなどの機械的な動きを表現したいときは、直線的な動きを意識すると機械らしさを演出できると思います。

意識していても、慣れない間はどうしても無意識的に直線に沿った動きを描いてしまいがちです。
なかなか難しい作業なので、運動曲線のガイドを引いておくと目安になります。
また、中割を描きながら途中で何度も確認して、曲線的な動きになっているかのチェックを怠らないようにすることが大切です。

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東京ゲームショウ2日目

2017年9月22日  カテゴリ:社員ブログ, 記事

本日東京ゲームショウ2日目です!
1日目は試遊台で遊んでくれる
方もいたり、麻雀なのに女性向けなの?
と聞いてこられた方もいました。

なぜか女性より男性の方からの
質問が多かったです。

そして本日は東京ゲームショウ二日目!
デザイナーさんから会場で流すPVが
届きました。

前日に「これこれこういうストーリーだから!!!!」と メモを渡したところ
アニメpvを1日で作ってくれました。
すごい!可愛い!

主人公もキャラデザをしてくれて、
めちゃくちゃ可愛く仕上がりました。

二日目も頑張ります!

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