レトロゲーム実況!『ヒットラーの復活 トップシークレット』

レトロゲームを漁るだけ漁ってほぼプレイしない、インターン生の大塚です。

今回のレトロゲームは、アクションゲームの『ヒットラーの復活 トップシークレット』です。

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それでは、いつも通りの紹介コーナーです。
『ヒットラーの復活 トップシークレット』は、株式会社カプコンから1988年7月20日発売のファミコン用アクションゲームです。ストーリーをざっくりまとめます。19XX年にナチス・ドイツの極秘文書が発見された。その文書は実現されることの無かったアルバトロス計画の存在を明らかにするものであった。そして、その計画を実現しようと帝国軍の総統ががその極秘文書を奪ってしまう。取り返すために英雄を派遣するが消息不明になってしまったので、今度は主人公を英雄の救出のため帝国軍に送り込む。という感じです。

なるほど、またまた世界征服ものですね。

それでは、前置きはこの辺にして、今回も実況プレイ(?)していこうと思います。実況&プレイは私、大塚 そして、同じインターン生の吉田君の二人です。

挑戦者は、大塚です。

ゲームを起動すると突然「わたしがまだわかかったころに出会った一人の男について語ろう・・・」と始まりました。

あらすじが終わると、いろいろあって(割愛)、ゲームが始まりました。

横スクロールアクションで、ジャンプは不可能な模様。

ジャンプできないのか…

しかし、ジャンプできない代わりにフックショットみたいなものが使用できるようです。

これは、また操作性の独特なゲームを選んでしまったようです。

慣れない操作に戸惑いながらも、敵を倒し先へ進んでいきます。

敵を倒すとよくわからないアイテムがドロップするので、とりあえず回収。

そんなこんなで、なんとか「つうしん室」なる場所に到着。

ここでは、敵の盗聴と仲間と交信ができるようです。

とりあえず、盗聴を選択し敵の情報を探ります。

しかし、有力な情報は得られず。

もう用は無さそうなので、つうしん室をあとにして先へ進みます。

何回かやられながら、なんとか敵の基地への侵入に成功。

基地に入ると、よくある↑↓キーで移動するエレベータが設置してありました。

それを使って降下していきます。

敵出現。倒します。

倒せません。やられました。

え…

この敵今までの敵とは違い、グレネードを投げてきました。

話が違うぞ…

いままでは、ただ銃を乱射してくるだけだったじゃないか。

その後も、プレイしましたがやられまくって戦意喪失。

結局、ステージ1クリアできずに終了です…

残念ですね。

クリアこそ出来なかったものの、フックショットを使ってのワイヤーアクションは、スパ○ダーマンっぽくて爽快感があって楽しかったです。

そんなことよりも、ツッコミたいことが1つ。

英雄が消息不明になってどうすんだ。

はい。

というわけで、今回実際にプレイして紹介できたのはほんの一部でしたが、本当に楽しいのはこれからです。是非皆さんも一度プレイしてみてください!
また、これまで遊んできたゲームはインターンシップに参加すれば昼休み中などに遊ぶことが出来ます。興味のある方はインターンシップに参加してみてはいかがでしょうか。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

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