e-Sportsゲーム紹介#1

みなさんこんにちは!
インターン生の折笠です。
今日からはE-Sportsについていろいろ伝えてきたのでE-Sportsのゲーム紹介をしていこうと思います!

本日紹介するゲームはCounterStrike(CSシリーズ)です。
このゲームはFirstPersonShooting game(FPS)です。
FPSとは一人称視点で武器や素手などで戦うアクションゲームで、基本的に自分のキャラクターは腕やもっている武器のみ表示されます。

CounterStrikeはもともとハーフライフというゲームのMOD(アドオンゲーム)としてβ版がでましたそのあとに正式がリリースされました。
このゲームの最新バージョンは1.6なのでユーザーからは.6(てんろく)と呼ばれたりしています。
CS1.6は世界でももっとも多く遊ばれたオンラインゲームのひとつでその人気から世界規模のゲーム大会で競技種目として選ばれてきました。

2004年にはグラフィックのリファインをしたり対戦用のBot(AI)を組み込み、シングルプレイヤーモードを追加したCounter-Strike:ConditionZero(CS:CZ)が発売されました。
同年末にはSourceEngineを使ってリメイクしたCounter-Strike:Source(CSS)が発売されました。
そして2012年に最新作のCounter-Strike:GlobalOffensive(CSGO)が発売されました。

ValveSoftwareとNexonが共同で開発したCounter-Strike Online(CSO)というプレイ料金無料のゲームもあります。

私はこのCSOからこのゲームを始めました中学生くらいだったと思います。
高校生のときに本格的に初めてこのゲームがあったからこそE-Sportsのゲームをするようになりました。
CSOをはじめてその後にCS1.6やCSSを購入して海外の人と一緒にプレイしたりしました。

Counter-Strikeの遊び方は
テロリスト側とカウンターテロリスト側に分かれて戦います
爆破、デスマッチ、チームデスマッチなどがあります
その中でも爆破モードが一番人気で
他のFPSでも爆破モードってありますけど何が違うかといいますと所持金が存在して武器を購入したりすると減少します。
ラウンドに勝利したり爆弾を設置したりすることによってお金がもらえます。ほかのFPSはラウンドごとに武器がもらえたりするのはありますが、Counter-Strikeはラウンドが終わっても拾った武器はそのまま次のラウンドまで持ち越されたり死んでしまったらまだ1から武器を購入したり拾ったりしなくてはいけません、ですので3対1になってしまってお金がきびしい状況の中高い武器(AWP)などを所持しているときにキープといって死なないように武器を守ってラウンドを捨てるなどが存在します。
このシステムは相当奥が深くチームで話し合って誰がどのアイテムを購入するかやラウンド毎に買うアイテムを変えることができるので戦略の幅が広いです。

これ以外にもいろいろな遊びかたがあり
CSOではゾンビモードが人気で
普通のFPSはジャンプしたらまっすぐ上にジャンプするだけのゲームは多いですよね
CSシリーズではバニーホップという技術が存在して体をゆすりながらジャンプすることができます。
これを利用してゾンビモードをプレイすることによってゾンビ陣営は相手の弾を交わしながら進むことできます。
慣れてくると簡単にできるのですが私も最初はコツをつかむために練習しました!
FPSは慣れるまでたいへんですができるようになると本当に楽しいゲームです!是非みなさんも遊んでみてはいかがでしょうか

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

インターンシップへの申し込み・お問い合わせ先

インターンシップへの申し込み・お問い合わせ先
メールでのお問い合わせは、下記フォームに入力して送信してください。
ご氏名 (例)山田 太郎
メールアドレス 半角英数字:ご入力間違いのないようにご注意ください
メールアドレス(確認用) 半角英数字:ご入力間違いのないようにご注意ください
電話番号 (例)0354339211 ※ハイフン抜きで入力してください
題名
お問合わせ内容

アーカイブ

カテゴリー