短い時間でやるのはもったいない!!『デジタル・デビル物語 女神転生』

どうも、インターン生の藤原です。

今まで長編ものを選んでいてどれも消化不良だったのですが、
今回紹介するゲームは「デジタル・デビル物語 女神転生」です!

なぜ、また終わりもしない長編ものを選んでしまったのか…
そして大変申し訳ないのですが、今回の動画では面白さが微塵も伝わっておりません・・・本当に申し訳ございません。
なので、その分文章で魅力をお伝えできればと思います!

この作品は、1987年にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメントですね)から発売されたファミコン用ソフトです。
後にアトラスが開発されている女神転生シリーズの原点となった作品ですね。この作品も開発はアトラスです。
ざっくり概要を説明すると、6つのエリアで構成された飛鳥の大魔宮を探索し、各エリアのボスを倒していく主観視点・3Dダンジョン形式のRPGとなっております。
玄室ごと魔宮に囚われてしまった女神イザナミを救い出し、大魔王ルシファーを倒すのがこの作品の目的です。

ソフトを見てもらうと、伝わり辛いかもしれませんが2人のキャラ(主人公たちです)が制服を着ています。なかなか新鮮な光景だと思いました。
また動画では一切出てきてないのですが、コンピュータを使い悪魔を仲間(ゲーム内では仲魔と呼びます)にして、合体でより強い仲魔を作成してパーティーを強化する仲魔システム悪魔合体などのシステムがあります。敵を仲間に加えると言うのは、当時はなかなか斬新だったのではないでしょうか。(てか絶対面白いんだよなぁ)

ストーリーもざっくりいきます。(尺稼ぎではない)

1980年代後半。天才的なプログラミング技術を持つ高校生・中島朱実は、ひそかに「悪魔召喚プログラム」制作に没頭していた。自らプログラムを組みながらも、悪魔を召喚する目的が見つからない中島は稼動実験を躊躇していたのだが、自分に危害を加えた生徒達に復讐するためプログラムを稼動、人間界に悪魔(デジタル・デビル)を召喚してしまう。しかし、それによって実体化した魔王ロキやセトは、中島の命令を無視して周囲の人間達を襲うようになってしまった。召喚者である中島自身にも危機が迫った時、彼を救ったのが、転校生の白鷺弓子だった。彼女は日本創造の女神・イザナミ神の転生した姿だった。そして中島はその夫、イザナギ神の転生した姿であるという。前世からの深い因縁と絆によって結ばれていた二人は、熾烈な闘いの末に悪魔たちを撃退した。(wikipediaより)

ということで、短くなりますが今回のプレイ内容を記事にしていきます(びっくりするぐらい短いです)

えー、ダンジョンをわけも分からずぐるぐる回り、戦闘はひたすらこうげきを繰り返しているだけです。
あとは、敵にボコボコにされたぐらいですかね。あ、男主人公のナカジマ君を罵倒していた記憶はあります。(ごめんね、ナカジマ君)

いや見てもらえれば分かると思いますが、本当にこれぐらいしかしてないです(あ、プレイヤーは毎度のごとく藤原です)
しかも、今回はいつも一緒にプレイしている小川君も初見ということで、ノーヒントで進めてしまいました。
正直撮り直すレベルのぐだぐだっぷりでした・・・本当に申し訳ないです・・・
この作品に関しては、事前情報が必要だったみたいですね…反省です。

ということで、魅力を伝えられなかった「デジタル・デビル物語 女神転生」でした。
タイトルに書きましたが、とにかく時間をかけたい!!と思う作品でした。
ちょっと後日プレイして、何らかの形で経過報告したいなぁと考えています。せめて仲魔を作りたいっっ!!
ぜひ皆さんもプレイして敵の強さ、そして何よりも事前情報の大切さを実感してみてください!

では、次回もお付き合いのほどよろしくお願い致します。
次回は本気で魅力を伝えられるように頑張ります!(血眼)

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