六日で作るテトリス:Part3 ブロックの位置

こんにちは、インターン生の針ヶ谷です。
今日テトリミノの移動際に必要なブロックの位置の制作の前半に入りたいと思います。

解決策として、データ構造、二次元配列を用いて、ある座標にはブロックがあり、ある座標にはブロックがないというのを表します。
横10マス、縦20マスの計200マスの座標にブロックがあるかないかを判定してテトリスの動きを再現します。

テトリミノの回転による座標の推移はヘルパー関数を用います。
回転によって座標が丸められなくなる可能性があるので、このヘルパー関数が必要になります。
特定の座標が境界線の間にあるかどうか、または境界線の外側にあるかどうかを調べるのにもヘルパー関数を用います。

短いですが今回はここまでにします。
次回でこの作業を終了させます。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

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