六日で作るテトリス:Part5

こんにちは、インターン生の針ヶ谷です。
今日は、テトリミノが一列揃ったときのプログラムを組みます。

列が削除されるたびに、上のテトリミノが1単位下に下がるはずです。
次の関数はそれを処理します。

もう一度、パラメータとして行yをとり、その行のすべてのテトリミノをforループで調べ、それを1単位下に移動します。
今ここで覚えておかなければならないのは、テトリミノの位置を更新することです。

それ以外の場合、テトリミノは正しいグリッドエントリに割り当てられますが、古い位置にあるように見えます。

テトリミノの位置は、Vector (0、-1、0)を加算することによって変更されます。
つまり、 y座標を1減らします。

次の関数は以前の関数を使用し、特定のインデックスの上のすべての行でそれを使用します。

なぜなら、行が削除されたときは、その行だけを削除するのではなく、
これまでと同様に、関数は行yのパラメータyをとります。

次に、 iで始まり、 yで始まり、 i < hの間にループすることによって、
上のすべての行をループします。

この機能はかなり簡単です。

行パラメータyを取り、すべてのグリッド・エントリをループし、
グリッド・エントリにテトリミノがないとすぐにfalseを返します。

forループが終了し、まだfalseを返さなかった場合は、
行はテトリミノでいっぱいでなければならず、その場合はtrueを返します。

今回はここまでにします。

次回でこの作業を終了させます。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

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