天界に逝くには金と日ごろの行い次第?! 【妖怪道中記】

こんにちは、インターン生の山口奈々です。
今回は、「妖怪道中記」(バンダイナムコゲームズ 1987)を遊んでみました!

このゲームの特徴は、仏教の地獄と六道輪廻を元ネタにした横スクロールアクションゲームです。

このゲームの個性が、「プレイヤーの道中の行動でエンディングが変化して決まる」ことです。
「プレイヤーの道中の行動でエンディングが変化して決まる」、大切なことなので2回も言いました。

なんと、最終ステージでの行動次第で主人公の結末が天界だったり、
畜生道、餓鬼道、人間道、地獄道などに飛ばされてしまいます。

天界でお金を手に入れたり雑魚敵を倒すと天界には逝けません。
(私は最終ステージまで行けませんでした。)

特にツボになるのは畜生道に堕ちた主人公の末路です。
アーケード版:豚になる
ファミコン版:ゴキブリになる
PC版:未知の生き物になる
このように、ツボになりました。

仏教の六道輪廻と地獄を知っていればおこちゃまでも楽しめるゲームです。
(だから日本のみ発売のも納得でしょうね)

今回の紹介は以上になりますが、興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

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