俺ゲーム事情

初めまして、インターン生の丁建国(ちょうけんこく)と申します。

日本経済新聞によれば、「昨年に米国を抜いて世界のトップになってからも市場拡大が続いている。」というのが中国のゲーム市場の現状です。
今回から10回に分けて、今中国のゲーム事情について語りたいと思います。

初回は自分自身のゲーム経験について話したいと思います。
私自身は小学校三年生のぐらい(パソコンがまだ普及していない頃)にゲームに触り始め、今では趣味になっています。最初に手に入れたゲーム機は確かテトリスしか遊べない携帯型ゲーム機ですが、とてもはまっていました。その時はまだスマートフォンがないから、携帯型のゲーム機「ゲームボーイ」、または家庭用ゲーム機「ファミリーコンピュータ」などが子供に人気でした。
何回遊んでも飽きれないポケットモンスター金、銀など、家に誘いで一緒に「びっくり熱血新記録」、「双截龍」(ダブルドラゴン)などを遊べるのが思い出になりました。今の子供たちは「王者栄耀」などの携帯ゲームをよく遊びます。

これがテトリスしか遊べないあのゲーム機。(実際はいろんなタイプで四、五台違う形のを買いました。)

2009年、始めて自分のスマートフォンがありました。NOKIAのNシリーズのn81でした。周りのクラスメートもほとんどNOKIAの携帯を使っていました。その頃から携帯ゲームが徐々に主流になりました。

2011年、画面が3インチぐらいしかないが、アンドロイドの携帯を使い始めました。その頃流行ったゲームは「Fruit Ninja」でした。指で左右からきたフルーツを切るゲームです。

2012年、PSP(PlayStation Portable)を買いました。日本のゲーム機は高いから、その前はなかなか買えませんでした。一番時間かかったゲームはモンスターハンターシリーズの「MHP3」でした。

2014年、PSV(PlayStation Vita)を買いました。League of Legends(リーグ・オブ・レジェンド)という今中国で大人気のPCゲームもその頃から流行り始めたでしょう。

2015年11月発売された「王者栄耀」というゲームは今や年齢と性別問わず、大勢の人が遊んでいます。私も遊んだこともありますが、やっぱり友達と一緒に遊ぶは楽しいです。

「王者栄耀」だけでなく、「陰陽師」とか、「ハースストーン」とか数え切れないの携帯ゲームが登場して、人々の生活に影響に及ぼしています。

私が経歴したのがあくまで中国ゲーム歴史の一部だけど、これからはより詳しく中国のゲーム事情を紹介したいを思います。
お楽しみにしてください。

引用:http://gpc.pcgames.com.cn/484/4842805.html
https://www.esato.com/phones/phonegallery.php?pid=304
http://www.18183.com/yxzjol/201604/558880.html

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

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