自由と自制のバランス

 こんにちは。インターン生のゴです。
 5回にわたって日本に来て感動したところを紹介していきます。
 二回目言った通り、日本にサブカルチャーがたくさんあって、文化が自由に発展できます。日本は国民の自由を十分に保障している国なんですが、日本の国民自身は自分を放任することをあんまりしないと思います。日本人は自分のわがままを抑えて、ずっといいマナーを維持している印象があります。これは本当に尊敬すべき特質だと考えています。
 文化の自由と行為の自制のバランスがわたしを感動させます。実はこのふたつの特質は矛盾ではなく、むしろお互いに役に立つかもしれません。自分のことを抑えてこそ他人の活動空間が広くなれます。文化を創作することはまさに広い自由な活動空間が必要だと思います。たとえば、ある人は変な癖を持ても、変な服を着ても、周りの日本人もマナーのために、彼のことをあんまり評判とか指摘とかをしません。だから彼は自由に好きなものに集中できて、将来特別な芸術を創作した可能性もあります。一方我が国に変な癖がある人、他人にいろいろ指摘されたに違いないと思います。マナーと自制心ということを意識できない国民たち、他人の自由を理解することもできません。実は文明社会に、他人の自由を意識して、自分のわがままを抑えることが普通な常識ではないかと思います。わがくにの経済が急速に発展しているけど、精神はまだまだ文明社会に遠いと思います。だから日本に来てこのような文明社会の雰囲気を感じて非常に感動しました。
 いままで言った日本に来て感動したところ、実はいろいろ繋がれると思います。基本的に自制力を持って、自由な文明社会を作って、そして豊富な文化が発展して、伝統が好きな方もサブカルチャーが好きな方もこの社会で生きれます。だからこそ日本は魅力的な国になりました。
 ここまで読んでくださりありがとうございました。

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