ピーター・パンの妖精の話【ティンカー・ベル】

こんにちは。インターン生の河原です。
10回にわたって個人的にオススメな映画を紹介していきます。

9回目の今回は、「ティンカー・ベル」を紹介します。
2008年に公開されたアニメーション映画です。
ディズニートゥーン・スタジオの製作になります。
ピーター・パンに出てくるティンカーベルが主役の映画です。
シリーズ作品で、長編6話、短編2話があります。
その中の一番初めの物語である「ティンカー・ベル」を紹介します。

ストーリーを説明します。
舞台は、ネバーランドです
ピーター・パンを見た人ならわかると思います。
ネバーランドの妖精の谷であるピクシーホロウから物語は始まります。
新しく妖精が誕生しました。
その名前は、もちろん主役であるティンカーベルです。
妖精たちは、1人につき1つの才能を持っています。
才能の種類には、植物、動物、光、水、速さ、ものづくりなどがあります。
その中で、ティンカー・ベルはものづくりの才能を手に入れました。
でも、ティンカー・ベルにはその才能が地味に思えて仕方ありません。
ティンカー・ベルはどのようにして、自分の才能の素敵さに気づくのでしょうか。
以上がストーリーです。

この映画の魅力は、ティンカー・ベルの素顔が見えることだと思います。
この映画を見る前、ティンカー・ベルといえば、
ピーター・パンに出てくる怒ってばかりの妖精、というイメージを私は持っていました。
ですが、この映画の中ではティンカー・ベルが主役です。
ピーター・パンでは鈴の音であったティンカー・ベルの声が聞けます。
負けず嫌いな性格もわかります。
今まで詳細がわからなかったティンカー・ベルの情報があふれている映画です。

また、ティンカー・ベルの妖精の友達もたくさん出てきます。
個性豊かで一人ひとり丁寧に描かれています。
そのため、見ていて飽きないです。
因みに私は、フォーンが好きです。
フォーンは、動物の才能を持っていて動物と話せます。
ボーイッシュで元気な性格で、見ていて飽きないです。

この映画は、シリーズモノなので、気に入ったら是非続編も見てみてください。
どの作品も妖精たちがたくさん出てきて面白いです。

今回は、「ティンカー・べル」を紹介しました。
ピーター・パンに出会う前の妖精、ティンカー・ベルのお話でした。
ここまで読んでくださりありがとうございました。

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