ソシャゲについて語ります part.2 ピクトロジカ編

みなさんこんにちは。インターン生の平野悟です。

今回も前回に引き続き私のやっているソーシャルゲームについて語っていこうと思います。

第二弾は運営元スクウェア・エニックス、開発元ジュピターの『ピクトロジカ ファイナルファンタジー』です。

(引用元:GooglePlay ピクトロジカファイナルファンタジー配信ページより 最終確認日時:2018/03/28)

ちなみに公式での略称はP_FFとなっていますが、

ファンの間ではピクトロジカと呼ばれています。

ファイナルファンタジーのソシャゲシリーズとしては4作目ですね。

私がこのゲームを始めたきっかけはずばり、

なんとなくです!

まぁ、

社会人になって収入も(アルバイトに比べて)大きくなってソシャゲを始めたくなったとか、

そういえば昔配信されたばかりの頃に姉がやっていたなとか、

そういう経緯はありますが、

まとめるとなんとなくですね。

それでも意外とハマるものです。

このゲームの特徴はピクトロジカを名乗っているため想像がつくと思いますが、

『ピクロス』を解くことによって進んでいくゲームです。

(引用元:ピクトロジカ ファイナルファンタジー公式ページ
URL: http://www.jp.square-enix.com/p_ff/ 最終確認日時:2018/03/28)

さすが開発元がピクロスシリーズの多くを手掛けたジュピターなところがあります。

(引用元:レトロゲームス~GB「マリオのピクロス!ピクロスの魅力。複雑なセーブデータ消去のやり方」~
URL: http://sa2hara.com/?p=5887 最終確認日時:2018/03/28)

ピクロスといっても、

戦闘の時に毎ターン5×5の簡単なパズルを解くだけなので、

慣れてしまえば解くのに時間はかかりません。

むしろアビリティを使ったりや

早く解くことによってボーナスのように攻撃力があがるリメントブレイク、

各キャラクター固有の必殺技であるプレミアムスキルを、

いかに使い管理していくかがゲーム攻略の鍵となっています。

個人的に泉沢泰久によるデフォルメ化されたキャラクターデザインが、

後に発売されたワールドオブファイナルファンタジーでも使われたのが嬉しかったです。

(引用元:ワールドオブファイナルファンタジー公式ページ
URL:http://www.jp.square-enix.com/WOFF/ 最終確認日時:2018/03/28)

このゲームの面白いところはなんといっても圧倒的に多いキャラクター総数と、

そのキャラクターほぼすべてが死にキャラとならないような調整をしているキャラ特性、

およびそれを実践させるている戦闘バランスだと思います。

この記事を作成した時点でもキャラ総数は350体以上、

出展作品はナンバリングをはじめ、

クリスタルクロニクルやレジェンズ、タクティクス、零式など、

作品を選ばず幅広い作品からどんどん参入していってます。

基本的に戦闘バランスもよく、

キャラ特性が死なないよう、

かつ特定のキャラを持っていなければ攻略不可にならないような、

難易度の設定も絶妙と言わざる終えません。

あと地味に各作品の関連イベント配信することにより、

そのキャラクターの出る作品にも興味を持たせるように促しています。

ピクトロジカ自体は作品としては大きくありませんし、

語ろうとしても実プレイ部分の割合が増えて、

初めてピクトロジカに触れる人向けの記事として書ける部分はどうしても少なくなってしまいますね……

ただ、私個人としましては全体的なバランスが非常によくソシャゲ初心者向けの作品だと思っております。

パズルゲームが好きな人でしたら確実にハマると思いますので、

興味を持ってくださったらぜひ始めてみてください。

ではまた次の記事でお会いしましょう!

See you…

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