朝から違いが始まる

はじめまして。
インターンシップ生のアレックス・ロブルと言います。
今回、アメリカの高校生活と日本のの違いを紹介すると思います。

このシーリズの第1章は・・・「朝から違いが始まる」です。

【日本では】
普通に生徒が朝早く学校に着いてすぐに勉強し始まります。家の距離によると、生徒は初電を乗って15分以上、学校に歩いたり自転車を乗ったり来ます。そうするために、生徒たちはもっと早く起きるべきです。
5時や5時半という意味です。そして学校に着いた後、先生はまだいなくても直接自分の教室に行って当日の授業に準備します。アメリカ人としてはじめてにそのことに驚きました。

【アメリカでは】
一方で、アメリカ人はそんな真面目のイメジーがありません。自分の高校時代では、私はほとんど6時半で起きたくなかったです。お母さんは「時間ですよ。起きなくちゃ」と言っても2、3回を繰り返しなければなりませんでした。

行き方も違います。学校まで両親が連れていくとは言え、よく両親は朝早く仕事に行かなければいけめあせんので学校に連れていけない場合は多いです。もちろん、家の距離によって歩いたり自転車を乗ったりすることができますがアメリカには一番普通の学校通行は「school bus」と言うバスです。各学校は何台のバスあって各バスは生徒の家の前に止まってみんなが乗れます。ですが、もし寝坊してしまったら、自分のバスに乗り遅れられます。その場合に30分以上歩くしかありません。バスは他の利益があります。

学校の管理者がみんなを学校に安全に連れていけます。もし何か起こしたら、学校が責任を負うべきです。だから、バスが乗ったら、生徒が学校までに無事に着けて、交通事故を除いて、何も起こしません。でこういうパターンが続きます。運転免許を取るまでに。アメリアでは、16歳から免許を取れますが、よく17歳の若人が学校に運転し始まります。生年月日によって、この時は3か4年生の時なんですがだいたい4年生のみんなが学校までに運転します。

と言って、学校に着いた後はどうでしょうか。実は、ある時間前に着いったら、学校に入れません。自分の学校は7時15分前、先生や管理者はまだいないとか準備中などですので、生徒は入れません。そしてそれは「あっ、入っちゃだめ」のに入れますということではありません。正面玄関のドアは鍵がかかている状況という意味です。入るは禁止だけでなくても本当に入れません。それにしても、入った後、自分の教室までに行けなかったです。ホームルームは7時45分からですが、7時15分から7時半まで、学校に入ったら学食に待つしかありませんでした。

たぶん言うまでもなく誰も、1校時までに、勉強しませんでした。

【まとめ】
ではどうですか。アメリカっぽいですか。意外ですか。もちろん、アメリカと日本は違いがありますがこのような違いがあったか知っていますか。
このように日米高校の違いを集めて紹介するつもりです。次回の第2章は「教室回る人は?!」です。

よろしくおねがいします

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