javascriptでプログラミング

皆さんこんにちは!
今回は前回に引き続きすでにあるコードの理解とjavascriptの書き方の勉強をしました!
間違っていることもあるかもしれませんのでちゃんと調べてください!参考程度に!
今日したこと
・テキストの表示
・画像の表示
・画面のクリック
です。他にもやりましたが今回はこの三つについてお話します。
cocos2dx-jsを私はいま使っているのでcocosのライブラリが使えます。cc.というのは基本cocosの関数なので中身について詳しく知りたい人はリファレンスを読んでください!

テキストの表示には
・テキストラベルの作成
 変数を作ってそこに new cc.LabelTTF(“Text”, “fontの種類”, fontサイズ); でラベルを作成します。LabelTTF以外にもありますが最初
に立ち上げた時にHelloWorldで使われているのがこれだったのでそのまま使用。fontの種類もリファレンスなどを参照してください。
・テキストの表示位置を決める
 変数名.x(y) に数値を入れてあげます。cocosは画面左下が(0,0)なので気おつけてください。
 画面サイズを2で割ると真ん中になります。テキスト等のアンカー(中心)は真ん中にあるので気をつけて!左上じゃないです。
・チルドへの登録
 まだちゃんと理解していませんが多分レイヤーのチルドとして登録することによって表示できるんだと思います。
 this.addChild(変数名, 表示する階層0が一番後ろ)です。背景は0にするといいですね。

次に画像の表示です!
画像の表示もあまり変わらないです。
・画像のスプライトを作成
 変数 = new cc.Sprite(res.リソースの方でつけた画像名);
 で、画像名の後ろにcc.rect(画像の位置x,y,切り取る大きさx,y)で画像の切り取りも出来ます!
・画像の表示位置を決める。
 変数名.attr({ x: 位置, y: 位置 });
 で画像の位置を決めます。左下が(0,0)です。
・オブジェクトの追加
 addChild
 テキストと同じです!

テキストと画像の表示はHelloWorldのサンプルを見れば簡単なので色々試してみてください!
画面のクリックは話すととても長くなるのですごく簡潔にかきます。
まずレイヤー内で
cc.eventManager.addListener(リスナー名)でリスナーを登録します。
後はcc.EventListener.createでリスナーを作ってそこになんかいろいろ書きます。
タッチにしてもいろいろ種類があったり、画像をタッチした時などの動作もできるので自分で調べたり考えてからやってみてください!

参考文献
http://tks2.net/memo/?p=537

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