講義の話をしよう

こんにちは。
インターンシップ3日目の松浦です。特に心当たりがないのに右膝にケガをしてました。奇妙だ。
滞在しているホテルの部屋が狭いのでどこかしらにぶつけたのかもしれないですね。

そういうわけで今回は立命館の講義についてお話ししようかと思います。もちろん文学部のです。

Q. どんな内容の講義があるの?
講義には、それぞれ必修科目だったり、自由に取れる科目だったり色々あります。
必修科目にはたとえば語学や研究入門などがありますね。
語学は英語と、その他にもう一つ受講する必要があります。この辺は学域によりけりですね。私はドイツ語とってました。
ドイツ語って、単語叫ぶだけでも必殺技みたいでかっこいいんですよ。ゼーエンスビュルディヒカイテン!とか。
意味は確か観光名所だったかな。

英語のほうは、入学時にTOEICテストがありまして、その成績に基づいてクラス分けされます。
私は偶然良い点数を出してしまったおかげで課題がすごい出される上位クラスに配属されてしまったという苦い過去があります。
語学は1回生時で週6なのでなかなかヘビーですよ。回生上がると減ります。

また、文学部のゴールは卒業論文を提出することなので、
それに向けて、1回生時から自分の学域についての理解を深めるための講義を受けることになります。
これが先ほど述べた研究入門というやつですね。
回生が上がるに従って、基礎講読、専門演習(ゼミ)と形を変えていきます。
これらを受講する中で、自分が最終的に論文を書きたい!と思えるようなテーマを見つけていくことになります。
私もそろそろ草稿を執筆し始めなければいけません。図書館にいかねば。

まあでも入学してから、やっぱ俺この学域向いてねーわ!とか言って他学域に移る脱走兵とかもいるんで、
あまり思い詰める必要はないかもしれないですね。あ、でも成績が悪いと移れないとかあった気がするんで気をつけよう。

Q. 他には?
ここまで必修科目の話をしましたが、他にも自由に取れる講義がたくさんあります。
私が取っていたところで言うと、心理学系であったりとか、文化人類学であったりとか、アフリカの民族とか、戦争とか、攻殻機動隊とかですね。
雑多に何でもあると思います。ヨガとかもできたはずです。思い返すと走馬灯のようだ。

☆まとめ☆
結論としては、学部内では比較的自由なジャンルの勉強ができるということが言えると思います。
試験とレポートをがんばって、快適なキャンパスライフを送りましょう。(平常点評価もあるけど!)

ではまた。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

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