昼食までも違いますか!

こんにちは。
アメリカ人のアレックスです。
日米高校の違いがまだまだ続いています。今回は・・・「昼食までも違いますか!」です。

【日本では】
自分の勤務の学校で学食がありますが、それは普通ではないと聞いていました。いったん小学校から卒業すれば、生徒は主に自分の弁当を持っていきます。このように、生徒がもっと積極的でなければ、みんなの両親は何か作ってくれます。加えて、生徒は典型的に教室で食べます。

【アメリカでは】
いつもどおり、アメリカで、これは違います。ほとんど全ての高校は学食があります。アメリカの法律に従って学年中、生徒の昼食は学校の責任です。ついで、学食は必要です。

でも、私達アメリカの生徒は何食べますか。日本では、私の学食でラーメンやカレー、丼ものなどを食べられますがアメリカに、そんな選択がありません。メニューは毎日変わっても主要な食べ物があります。人気なメニューは「walking taco (ウォルキング・タコ)」というタコスみたいなものやピザですが人気とか美味しい食べ物よりも美味しくないものは多いです。学校はたくさん生徒がいれば、すぐに朝に料理しはじめて昼までに食べ物は冷たくて時々ちゃんと焼いていません。だいたい、アメリカの高校の昼食はまずいという意味です。

その上、値段が高いです。給食はだいたい安そうですが、アメリカで昼食は5ドル(約500円)から7.5ドル(約750円)までになります。何人の生徒の両親はあれこれと理由があって料理できませんのでそれは毎日払うべきです。高校生として、高くなります。

で、学食しかで食べられません。前回の言ったところですが、教室は先生方の個人用の部屋です。だから、生徒は勝手に使用できません。昼食を含む。自分の高校で学食はこの大きな場所、体育館みたいな場所でたくさんのテーブルがありました。私達は昼食3校時がありました(例えば、昼食1は10:40~11:20、2は11:25~11:55、又3は12:00~12:30)から友達と食べられない可能性は高かったです。全校の生徒は一緒に学食を使えませんでしたから。大きいのに小さいです。

【まとめ】
ではでは、また話の終いに着いてました。どうでしたか。アメリカの「給食」を食べてみたいですか。一生に一度食べるのおすすめです。

でもまだまだ続きます。次回は第4章、「宿題は本当に大事だよ。」です。お楽しみください。

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