宿題は本当に大事だよ。

こんにちは。
インターン生活が続いているアレックスです。
今回の違いは最後の前の第4章です。テーマは・・・「宿題は本当に大事だよ。」です。

【日本では】
早速でここの生徒は宿題に対して強い気持ちがなさそうです。例えば、自分の英語の授業には宿題を出したら、ほとんど提出してもらいません。よく提出日の授業では、私は生徒が激しくその瞬間でやってみるのを見ます。こっちの先生方はあまり気にしないそうし総体的の成績に影響を与えないし、生徒は別にやる気はありません。

【アメリカでは】
アメリカの生徒はもっと宿題に対してもっとやる気とは言えませんが私達の成績によく大きい影響を与えます。授業や先生によると、宿題は総体的の成績の10%以上です。実際にある授業の宿題は40%でした。という意味は宿題を提出しなかったら、そのクラスを絶対に落ちます。この間、アメリカの高校の日程は毎日同じと言いましたが、それだから宿題は翌日のものです。特に数学や科学の授業は毎日宿題を出しました。もちろん、家でするはずですが、待ってた生徒はいました。朝ホームルームとか他の授業で宿題をやってみました。例の「study hall」は朝だったら、みんなは喜んでいました。「朝にフリータイムがあるから、今宿題をやらない~」とワイワイして家でゴロゴロしてしまった。

でも、先生がすぐ集めますので、授業時間までやってなかったら、0を取ります。遅いは絶対ダメで先生方はこの規則について、厳しいです。

一方はテストです。日本に高校に入るため、入試を受験しなければなりません。アメリカはそのことありません。私たちは代わりに、卒業試験を受験します。これは州によってが、3年生の時、この試験を合格しないと卒業できません。4年生の時、失格の教科を再びチャレンジできます。

成績の最後のことはプロジェクトです。よくアメリカの高校の授業でプロジェクトや実験します。例えば、物理学では音波を測るとか心理学で調査を行うことします。そこはまた大きいの成績の分です。宿題は理論な能力で実験は実力です。

【まとめ】
だから、宿題をしましょうよ。私たちアメリカ人や日本人は利益を得るはずです。

で、次回の最後の課題は「さよならバイバイ、放課後の違い」です。

よろしくおねがいします。

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