インターンシップ感想(プランナー)【東京工芸大学】

山口 紘夢さん

期間:2018年8月20日から8月31日 10日間参加

Q1 今回参加したきっかけ

 授業等でゲーム制作そのものの経験はあったのですが、その経験は実際の現場で活かせるのか、逆に足りない経験はなんなのかを知るためにインターンに参加しました。

Q2 インターンシップをはじめる前の経験

 学校の授業の関係でMicrosoftの「Word」と「PowerPoint」。Adobeの「Photoshop」「Illustrator」の使用知識。
 ゲーム制作はXNAとUnityを使ったチーム制作が一回ずつ経験しています

Q3 インターンシップ中の内容

 記事と動画の作成
 および開発中のスマートフォン向けゲームのADVパートのスクリプトを編集していました

Q4 インターンシップを終えて感想

 ゲーム開発というと各分野の人と話し合いながら進めるイメージでしたが、実際の現場では個人の力が求められる場面の方が多くありました。作業もわからないことが多く、社員の方に手間をかけさせてしまう場面もあって、今でも力不足を実感しています。
 また実際の現場において「完成」というものはリリースするまで絶対に訪れるものではないということを改めて理解させられました。これらから今の自分の「個人の力」「作品を磨き続ける心構え」を見直していきたいと思います。

もし、インターンシップに興味を持ちましたらお気軽にお問い合わせください。

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