上海野生動物園(シャンハイイエションドンウーユエン)

インターン生の鮑杰です。
みなさん、動物は好きですか?自分は大好きです。
どういうことで、今回は上海の動物園について

上海には動物園が二つありますが、ひとつは中国の伝統的なもので、私は刺激的なものが好きなので、もう一つの肉食動物が檻に入っていない野生動物園の方が好きです。

サファリゾーン
このサファリゾーンはちょっと怖いです。鉄の網が窓の外に付着したバスが、虎とかライオンとかが彷徨っているゾーンに入ります。そのゾーンに入った瞬間に、猛獣の大群がバスに襲い掛かります、ほぼ0距離で猛獣たちが口を開いて、噛み付こうとしてきます。しかし、猛獣達はたまに休むこともあります。運悪い場合はサファリゾーンに入っても、自分が見たい動物が見れない可能性もあります。ニワトリなどをエサとしてあげるオプションなどもありますが、怖くてできないですね。

引用元:https://www.shanghainavi.com/miru/230/

動物ショー
これも野生動物園のメインイベントの一つです。シマウマショー、ドッグショー、クマショーなど色々ありますが、私が一番印象に残ったいくつかのショーをみんなに紹介していきたいと思います。まず、ゾウショーでは飼育員が合図を出して、像が後ろ足だけで立ったり、鼻と前足で三点倒立するのを見て、すごく感心しました。次に、マジックでは檻に入れられた虎を人間に変化させるスゴ技を見せました。最後はクマショーですが、マレーベアが後ろ足で立ったまま、手を振っています。みんなに、挨拶しているように見えますが、実際は食べ物を乞っているらしいです。でも、仕草が凄く可愛かったです。

引用元:http://you.ctrip.com/travels/shanghai2/2907158.html

パンダ
やはり、中国と言えばパンダですよね。野生動物園のパンダは、横の長さが1mぐらいの小さい川を隔てられて、凄く近距離で見れます。パンダの食事、入力、木登りなどのパンダの生を観察するのは最も良い場所ではないでしょうか。

豆知識
動物園でアルパカを見たい方は英語を使った方がいいかもしれません。中国語でアルパカというのは、あんまりよくない意味の言葉と同じ発音です。

今回はここまでにします。もし、私の記事を見て行きたくなった方、是非行ってみてください。

次回上海植物園について紹介します。

参考文献:SHANIHAINAVI シャンハイイエションドンウーユエン上海野生动物园
https://www.shanghainavi.com/miru/230/ (参照時間2018/08/29)

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