中国デザイナー仕事のやり方

はじめまして、インターン生のカです。
今日は中国のアウトソーシングについて話したいと思います。
今僕はアリババ(アマゾンみたいなネットサイト)の上に「尚客优设计」という「データ販売の店」から仕事受けています。いまからこの流れを皆さんに紹介したいと思います。
基本的に家具の店とか、デザイン会社とか、個人の3Dプリントをしたい人たちはラインみたいなSNSソフトで店に声かけて。受付の人たちは向こうの要求、金額、時間を聞いて、まとめて。
あとグループの中に情報を送信して、グループの中でできるの人は引受のメッセージを送って、仕事を引受ます。
受けたら、その人は客さんと細かい部分を相談して、相談したあと客さんはアリババにお金を払って、しばらくお金はアリババから保管します。こっちの制作は正式に始めます。
制作の間にもちろんたくさんのやり取りをします、終わったら、小サイズのがゾオを送って、客さんを確認します。それで、以下の4つの場合があります。
1.客さんからオッケーもらったらアプリを操作して、先にアリババへ保管したのお金は店に振り込んで、こちらはデータをメールまたはネットUSBでおくります。
2.客さんは品物を気に入らないなら、制作の進度または時間によって店は保管したのお金から30%から70%のお金をもらいます。
3.最初からキャンセルの客さんなら全額を返します。
4.制作内容をあとで追加します、この場合はまだ追加部分の金額を相談して取引を続きます。
以上、僕の店流れとなります。
昔から3Dが下手の頃からここで簡単仕事受けますだが、今は難しい仕事でも受けるようになりました、スピードも上がりました。この7ヶ月の間にいいこともあるし、悪いこともあるし、考えればほんとにいい経験でした。
アリババの上にまだ他に同類な店なん個があります、モーションとか、動画とか販売の店もあります。他にの店なら行ったことないからわからないんです。もちろん実体のアウトソーシング会社も存在しています。
例え「VIRTUOS」というゲームアウトソーシング会社があります。
「VIRTUOS」は最初からUBSOFTは上海いる時創立したの会社だが、今は全世界範囲に支社があるの大きい会社になったのです、東京にも分社があります。
「VIRTUOS」は多分中国のゲームアウトソーシング会社で一番すごい会社とはいえます、中の人はもちろん優れな技術を持っています。実際に「VIRTUOS」という会社は世界中色んな国と関係があります、制作チームは15個の国人から組み立てで、色んな国から経験を集める、実際にすごく優秀なチームはいっぱいあります。
興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

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