定番作品の面白さ

インターン生の中嶋俊介です。

今日紹介するのは、みなさんもご存じポケモンシリーズのポケットモンスタースタジアムです。

ポケットモンスタースタジアムではNintendo64から発売されたソフトです。ポケットモンスタースタジアムはポケットモンスタースタジアム・ポケットモンスタースタジアム2・ポケットモンスター金・銀の三種類存在します。
64GBパックと言うものをコントローラーに接続してカセットを差し込むとで自分の育てたキャラクター(ポケモン)をポケットモンスタースタジアムを方に送ることができます。今までそのような事は無かったのでその時代としては画期的だったと今でも覚えてます。

このポケットモンスタースタジアムでは先に6匹のポケモンを公開します。その中から3匹のポケモンを選んで戦います。
最初の6匹を見ている分3匹選ぶ際にも緊張感がありますし、楽しさもあると私は考えています。

私が思うこのゲームシリーズのストロングポイントはミニゲームだと思います。ミニゲームでは、色々なミニゲームが存在するのですがそのミニゲームにもそのポケモンの特徴を最大限に活かしているミニゲームが多いので個性を感じます。

例として木を切るゲームです。このミニゲームでは木に目印がしてあり、その目印により近いプレイヤーが勝利となります。
そのミニゲームで使われるキャラクターはストライク、カイロスです。
ストライクは手にハサミ、カイロスは頭にハサミをもってます。そのハサミで木を切ります。あまり無いですが、ズレが0の時のみ切った際に光のエフェクトが出てきます。

他にも、身体の長いアーボというキャラクターはディグダというキャラクターに巻き付いてポイントをとっていくゲームとなっています。このゲームには金のディグダと言うのも存在していて、金のディグダに巻き付くとポイントが多く手に入ります。

このゲームには対戦ルールなども色々ありレベルによっての制限などをされています。1~30レベルのトーナメント、50~55レベルまでのトーナメントなど対戦にも色々な制限があります。

トーナメントだけではなく、ポケモンの原作のようにジムリーダーも存在します。ジムではトレーナーが3人、そしてジムリーダーが1人という構成となってます。そして8つのジムをクリアすると四天王と戦うことが可能です。

ポケモンシリーズならではの面白さもありますし、ミニゲームをやって家族や友達と遊ぶのもいいと思います。
なので是非やってみてはいかがでしょうか。

以上、インターン生の中嶋俊介でした。

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