連続児童殺害事件を調査せよ!「僕たちの夏休み」part1

ホラーゲームの主人公って、肝すわってるよね

はい、どうもー!インターン生の松永です!前回までお送りしていたゲーム「さまよいの館」ですが、実際にやってみた人とかいます?
もしやったことのない方がいましたら是非やってみてください。なかなかに面白かったです。プラウザでも面白いゲームはいっぱいあるものですね。
ということで、今回は同じくプラウザ系のホラーゲーム、「僕たちの夏休み」をプレイしていきたいと思います!

この「僕たちの夏休み」、名前が名前だけに、どんなものだろうと思っていたのですが、想像以上にホラーしてました。
物語の舞台は、何の変哲もない平凡な町。そこで起きた連続児童殺害事件。その事件を、一人の雑誌記者が、雑誌の特集ページのために調査しにいくというところから物語は始まります。
この連続児童殺害事件、なんとも奇怪な話なんですよね。事件の始まりは、順君という男の子が失踪してしまったこと。順君は当時10歳で、「遊びに行く」といったきり戻ってこなかったらしいのです。警察などを動員して大捜索しても見つからなかった。
事件はそこで終わらず、翌年の夏に新たな犠牲者がでてしまった。しかも、今度は殺されていた。犠牲者は7歳の少年。森の奥にある廃屋で見つかった彼の死体の近くには、「お前じゃない…」という謎のメッセージが残されていた…。とまぁ、割とやばそうな感じなわけで…。
その後も夏になると7歳の少年が殺され、謎のメッセージが残される事件があいつぎ、いつしか、その町では7歳になる子はこの町で夏を過ごさなくなったそうで。それでようやく事件は収まったらしいです。
なぜ犠牲者は皆7歳なのか、あのメッセージは何なのか…。謎多きこの事件の真相を調べることが今回の任務なわけだ。
真相が明かされるときが楽しみですね。

今回のプレイは割とサクサク進んでいると思います。このまま順調にいければいいんですけどねー…。無理だろうなぁ…。
後、今回のゲームは数字の暗号が多い気がします。数字系の暗号って、脱出ゲームではお決まりの仕掛けなんですけど、そのせいか、結構ひねった暗号とかも多いので、ちゃんと解けるかとても心配ですね…。だいたい私が詰むのって数字系の暗号だったりするし…。
もしかして、前回のより難易度高いかも…?頑張ります。

ホラーゲームの主人公って、なぜかみんな、びっくりするくらい肝すわってますよね。男でも女でも。
今回の主人公だって、なんてことないその辺の雑誌記者ですよ?いくら仕事だからって、そんな怪奇な殺人事件のあった現場に自ら入ろうとします?しかも一人で。
私だったら絶対無理です。廃屋ってだけでも怖いのに、殺人事件があった場所とか…。絶対近づきたくない…。
まぁ、そうでもなきゃ、ホラーゲームは成り立たないのかもしれませんが…。

それでは、今回はこの辺で失礼します!また次回!

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