玉藻の前

こんにちは、インターンシップ生の野鳥です。
前回に引き続きFGOのキャラクター紹介をさせていただきます。

今回は、玉藻の前を紹介します。

露出が多めで、青を基調とした和装を纏い、狐の耳と尻尾を持った半人半獣の女性。
「良妻」を自称し、主人公を「ご主人様」と呼んで献身的に尽くす。
妻を名乗るだけあって、聖杯戦争を共に戦う戦友というより、まるで夫婦・恋人関係となろうとしているかのように振舞う。
性格は陽気というよりもむしろ軽いと言った方が適切。聖杯戦争に参加しているサーヴァントの中にあって、例外的に言葉使いが現代的でギャルっぽくハイテンション気味。
珍妙なカタカナ語やメタメタな発言も多数飛び出す自由神。
敵対するマスターやサーヴァントには容赦なくその舌鋒をあびせる。
「人に尽くす」ことを望んでおり、本人いわく「仕える相手は誰でもいい」という考え。
だが、あくまでそれは彼女の許容できる人間の中でのことであるので、本当に誰彼かまわないというわけでもない。主人公に対してはむしろ一目惚れらしい。
イケメン大好き。顔の美醜は勿論だが、「魂がイケメン」であれば問題はないらしく、主人公が女性でも呪術で何とかなるので構わないらしい。
宝は女を美しくするとの考えから金目のものが大好きであり、贅沢を愛する。尤も愛する人さえ一緒であれば、片田舎の慎ましやかな生活でも文句はない様子。
家庭面では料理の「さしすせそ」も分からない程のレンジでチン系女子だったが、料理教室に通い続けた結果、短期間で主人公も絶賛する和食を作る程に腕を上達させている。
しかしながらご主人様にとって最高の良妻を目指す彼女としては、現状に満足していはいない。むしろ料理下手と思い込んでいる節すらある。
自称「呪殺系ヤンデレ」だが、本人はヤンデレから卒業したつもりでいるが、自身と同じヤンデレ気質を見ると同族嫌悪的な感情を抱いており、やっぱり愛が深すぎるのは変わらない様子。

正確には、魔術師ではなく呪術師。彼女のスキル『呪術』は「自身の肉体を素材にして組み替えるプログラム」であり、彼女自身の体を使って行われる物理現象である。
彼女の呪術は非常に強力で、炎・氷・風と高位の術を複数操り、物理現象と言う扱いから対魔力を突破することが可能です。

クラスはキャスター。
「呪術」は敵のチャージを減らすことによって、敵の宝具を防ぎます。
「変化」は、自身の防御力を30%アップ、防御力アップ。
自身の防御性能が高いことにより、他のサーヴァントに対して無敵スキルを回すことができます。
「狐の嫁入り」は、味方単体のアーツ性能をアップとHPの回復。
アーツ性能のアップ率は3ターンの間最大50%、ダメージが偏った場合は気軽に回復効果としても使えます。
宝具は、味方全体のスキルチャージを1進め、HPを回復、NPを増やします。
スキルの短さと宝具のスキルチャージを複数使うことによって長期戦や集団戦を得意とします。
育成難易度は高いですが、アーツパを組むうえで必須のサーヴァントでしょう。

今回の紹介は、ここまでとさせていただきます。
ご視聴ありがとうございます。

https://typemoon.wiki.cre.jp/wiki/%E7%8E%89%E8%97%BB%E3%81%AE%E5%89%8D

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