「MUSE」ファンになろう!

はい、どうも。インターン生の竹橋です。

前回お伝えしたように、今回もお勧めのロックバンドを紹介していこうと思います。

museというバンドがあります。アニメやコマーシャルで聞いたことがあるラブライブのミューズではなく超絶かっこいいロックバンドのミューズです。
まずはメンバー紹介からしていきたいと思います。
ボーカル、ギター、ピアノ、シンセサイザーを担当するマシュー・ベラミー (Matthew Bellamy) 、ベース、ボーカル、コーラス担当のクリス・ウォルステンホルム (Christopher Wolstenholme) – 、ドラム、コーラス、シンセサイザー担当のドミニク・ハワード (Dominic Howard) 。以上の3名で構成されています。三人は同じ大学で別々の活動をしていましたが、バンドを結成し、田舎で開催されたコンテストを優勝したことをきっかけに、ミューズという名前にデビュー前のバンド名から改名し、プロデビューを果たしました。
ミューズの曲の特徴はロックにシンセサイザーを取り入れていることが他のロックバンドと大きく違う箇所です。シンセサイザーとは一般的には主に電子工学的手法により楽音等を合成するもので、とても機械的であり神秘的な音を奏でることができます。
特に、マシューのギターは完全特注でシンセサイザーがボディーに埋め込まれていて、タッチパネルのようになっています。そこをなぞるだけでなんと表現していいかわからない、今までのロックにないような音がかなでられるのです。その部分にも惹かれるものがもちろんあるのですが、マシューはピアノがとっても上手なんです。ピアノは音の強弱で表現の仕方がものすごく変わる楽器です。その表現がマシューはとても変態的なのです。あーなんてかっこいいんだろうと、ライブに行ったとき感動のあまり涙を流したほどです。ボーカルについてばかりですみません。しかしもうひとつだけマシューベラミーの魅力を紹介させてください。
忘れてはいけませんマシューはボーカルもやっていますね。ロックのボーカルと言えば、デスボイスであったりヘヴィーな曲に合うような歌声であったりと想像するかもしれませんが、マシューの歌声はロックでもあり美しいと感じるほどに高音域が広いです。
ミューズはシンセサイザーを使ったり最先端の映像技術をもちいてステージを盛り上げたり、気が狂ったかのように踊ったりと、ミューズという圧倒的独創性のある世界観を作り出しています。
ミューズはライブも最高の世界観を作り出してくれるのですが、曲のpvも面白いのです。曲の歌詞の意味を合わせてみるとなんとなくわかるような分からないような気がしますが、分からないものは本当にわからないです。しかし、わからないのですが、なぜか見入ってしまう世界観がやはりそこにはあり、どのpvもいろいろの感想を持つことができます.

オススメの曲はたくさんありますが、人気曲としては、ニューボーンや、ナイツオブサイドニアなどなどがあります。私はSupermassive Black Holeという曲が一番好きです。

一度聞いてみて頂けるときっと世界観に魅入られてしまうと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

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