格ゲーの楽しみ方!読まなくてもいいあとがき

こんにちは、インターン生の松沢 一輝です。

本日が最終回です。あっというまの5日間でした。あ、1日1記事で書かせていただいてましたので。
ここまで読んでくれた方は、やっと終わると胸を撫で下ろすかと思います。
長らくお付き合いありがとうございました。
最後の記事となりますが、良ろしければ目を通してください。

今回お話したいのは、私が何故格ゲーを好きになったか。
答えはシンプルですね。「悔しかったから」です。
私は、最初かなりコアな格ゲーをプレイしていました。ゲーセンには置いて無いゲームです。
そんなコアな格ゲーを少しやりこんでた私は調子に乗ったわけです。
「他の格ゲーでも勝てるんちゃう?」って。
そして、ゲーセンでは良く目にする格ゲーを友達に誘われたので、やってみるかと。
かなり天狗になった状態でプレイしました。

そこで、まぁボコボコにやられました。

私は、何度も何度も挑みましたが結局勝てませんでした。
最初はゲームのせいにしました。
いや、俺のやってるゲームとはシステム違うし。
次にキャラクターのせいにしました。
このキャラ弱いからしょうがない。
次にコントローラーのせいにもしました。
いや、アケコンとか触りにくいし。(家庭用では普通のコントローラーでプレイしていた)
最後にはこうでした。
格ゲー勝ててもしょうがないし。

でも、悔しかったんですね。
悔しくて悔しくて、なんで悔しいんだろうな~と考えたとき
あ、負けたから悔しいんだ。
と気付きました。弱い俺が悪いんだ、と。
そこから、ゲーセンに通うようになりました。
家にはアケコンが無いのでゲーセンに行って、CPUと対戦しまくりました。
自分の上達を感じる瞬間、嬉しくて堪らない気持ちになりました。
格ゲーって、勝てなくても面白いんだなぁ。
そこから、どんどん格ゲーが好きになって行きましたとさ。
めでたし、めでたし。

負けたことへの悔しさが始まりでしたが、
そこから格ゲーの虜になってしまいました、というお話です。
皆さんにも、伝わったかな・・・?

今回の記事全体で、私がこだわりたかった点として、「引用」を使用しないことでした。
使えば良かったと後悔もありますが、それは置いといて。
つまり、私の頭で考えた文章をそのままアウトプットしていただけなので、
ここまで読んで頂いておいてアレですが、

全て1人のプレイヤーの独断と偏見で書かせていただきました。

ですから、間違ってる点が多々あると思いますし、
そもそも私は上級者でもなんでもないので、薄っぺらい事を述べていたかも知れません。
言葉に重みがないですよね。分かりづらいし。
ただ、格ゲーが好きなだけなんです。それだけ。
自分の好きなものの事になると饒舌になる人いるでしょ?それですよ。

私の言葉で、私が思い描く格ゲーの読み合いについて述べてきたつもりではあります。
「実はシンプルなんだよ」とか
「なんか楽しそうじゃない?」とかを伝えたかったのです。
ただ本当に、この記事の文は読みづらいと思います。
こういうのって、見たり経験したりしないと伝わりにくいんだな~と実感しました。
なので、気になったけど読みづらかったよという人は、

いますぐ!

ゲームセンターに行って、もしくは家庭用の格ゲーを買って、
もしくは埃を被っていた昔の格ゲーとかを引っ張り出して、

是非格ゲーをプレイしていただければなと、思います。
ここまで記事を読む根気を持っている人なら、この言葉にもついでに乗ってやってください。

この記事を読んだあなたが、帰り道にゲームセンターを見つけたら
ついうっかり格ゲーに100円入れちゃうような
そんな引き金にでもなればいいなと思います。

格ゲー最高。

それでは、次回の記事で・・・もう無いんでした。
では、お別れしたいと思います。

ご拝読、ありがとうございました。

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