独断と偏見で選んだPCゲーム特集!

インターンシップ生の小島です。

独断と偏見で選んだPCゲーム特集!最終回の本記事で紹介するのは、「Ironsight」です。

簡単にゲームの説明をさせていただきます。
ゲームのシナリオは、エネルギー資源を巡ってロシアが設立した多国籍企業「EDEN」とアメリカやヨーロッパが設立した北大西洋連合「NAF」が争うというもので、ジャンルはFPSシューティングになっています。

海外で先に配信されていましたが、最近steamで配信されたため日本でもプレイできるようになりました。
このゲームは最近の「近未来FPS」によくある空を飛ぶ三次元移動やキャラクター別の特殊なスキルなどはなく、個人のAIM力とドローンの使い方で勝負するというCoD:Bo2のような古き良きFPSになっています。

ゲームモードは、「デュエル」、「チームデスマッチ」、「セキュアポイント」、「サーチアンドデストロイ」、「リソーステイクオーバー」、「フロントライン」、「スナイパーマッチ」、「フリーフォーオール」の8種類ありますが、今回はおすすめのゲームモードを1つ紹介していきます。

今回紹介するおすすめのゲームモードは「サーチアンドデストロイ」です。
このモードは所謂「爆破」と言われるモードで、AIM力とMAPを使った形勢判断能力が問われるとても楽しいモードです。ラウンド中は復活できないので慎重にプレイしましょう。
5ラウンド先取で、3ラウンドごとに攻撃と防衛の陣営交代があります。
爆破対象の位置はMAPで確認できるので味方と行動するのがおすすめです。

なぜ、味方と行動するべきかを少し解説します。
他のFPSゲームでは攻撃側と防衛側の理想的な接敵ポイントが存在するので、お互いにそこで一度止まり戦いが始まることがよくあります。大体は防衛側が早く着くようにできており、そこで準備を整えて迎撃するのですが、IronsightではだいたいMAPの中央に両陣営が同時に接敵します。
同時に接敵すると守るものがある防衛側のほうが圧倒的に不利になってしまうのでこのゲームでは大体の防衛側は攻めずにポイントを硬く守るのが主流です。
そのため、味方と行動せずに一人で先行してしまうと敵にかこまれ倒されてしまう危険性が高いのです(FPSが上手い人は例外です)。
なので「AIMゴリラ」と呼ばれる人種の方以外はしっかりと味方と連携して動くことを心がけましょう。

Ironsightは最近少なくなってしまった純FPSとも言えるゲームです、興味のある方は是非プレイしてみてください。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

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