SOUND VOLTEXの仕様 遊び方編

こんにちは。インターン生の佐藤です。

今回はSOUND VOLTEXの仕様について紹介していこうと思います。

初回でも話しましたが6つの鍵盤と2つのつまみを操作して遊びます。

まず基本のプレイの仕方を話します。

画面奥から流れてくるノーツがクリティカルラインという名前の判定ラインと重なった時にタイミング良くボタンを押したりつまみをタイミング良く回したりすることでゲージが溜まっていきゲージの残量が70%以上でクリアとなります。

つまみの操作について話したいと思います。基本は右が赤、左が青のレーザーに対応してます。レーザーは斜めだったり曲線を描いているのでそれに合わせてつまみを左右に回します。うまくつまみのカーソルがはまっていればレーザーが明るくなり外れていると暗くなります。外れる原因としてはつまみの折り返しの操作タイミングが早かったり直角を外してしまう事です。直角とはレーザーが直角に曲がっているものを指しこれはつまみを回す方向が合ってさえいれば必ず入ります。つまみ操作のコツは回すタイミングを斜めや曲線の折り返しは気持ち遅めに、直角は気持ち早めにすることで外れる事が少なくなります。

続いてボタン操作です。BTボタンは白色、FXボタンはオレンジ色のノーツに対応しています。画面上にはレーンが4つ並んでいて左から順にBT-ABCDに対応しておりFXオレンジ色のノーツは横幅が広いためAとB、CとDにまたがって降ってきます。それぞれのノーツにはチップとロングがありロングは長押しです。

続いてクリアするためのゲージの増やし方です。このゲームはボタンを押したりつまみを回したりするタイミングが合っているかどうかの判定の評価が3段階あり、完璧なタイミングだとCRITICAL、ちょっとずれてるとNEAR、大幅にずれていたり見逃したりするとERRORとなります。CRITICALとNEARはゲージが増えますがNEARは増える量が少ないです。ゲージの上昇量は譜面の最大CHAIN数によって変わってきます。最大CHAIN数が多いほど上昇量は小さくなります。CHAINとはコンボ数の事です。ERRORはゲージが減ります。1ERRORあたりのダメージはチップと直角は2%、ロングとレーザーは0.5%です。ちなみにロングとレーザーはNEARの判定がなく、CRITICALもチップや直角に比べて上昇量が少ないです。判定の間隔が16分ごとにあるので抜けたりすると無視できないダメージを受けてしまいます。特にスコア狙いでは大ダメージとなってしまいます。

最後にスコアについてです。このゲームは最大1000万点でスコアによる評価がD~Sの10段階でされます。プレイした曲の難易度で初めてAAA以上の評価を出すと特別な演出が入ります。また、ERRORを一度も出さずにCHAINを繋ぎきるとULTIMATE CHAIN、更に全てCRITICALで繋ぎきるとPERFECT ULTIMATE CHAINとなり、曲を完走した瞬間に特別な演出が入ります。それぞれUC、PUCと略します。

ぜひプレイしてみる際はPUCを狙ってみてはいかがでしょうか?

今回は基本的なプレイの仕方を話していきましたので次回はその他の仕様について話していこうと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

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