サラリーマン必見!?パチスロ紹介

こんにちは。インターン生の冨田祥平です。

今回は、『Re:ゼロから始める異世界生活』、通称『リゼロ』のパチスロの魅力について紹介したいと思います。特にこの台に関しては、普段あまり時間のないようなサラリーマンの方には是非、知って遊んで貰えたらなと思います。

私が思う、この台の面白いポイントは2つあります。『波が荒い』と『出玉のスピード感』という2点です。それぞれ紹介したいと思います。

『波が荒い』

まずこの台のゲームフローについて説明したいと思います。以下の様になっております。

(1) 通常時

普通の状態。

特定の役を引いたり、一定数のゲーム数に到達することで(2)にいけます。

(2) 前兆

大当たりするかもしれない状態。

演出があり、成功することで(3)に失敗すると(1)に戻ります。

(3) 白鯨攻略戦

3体の『白鯨』という敵と戦うパート。

全滅させることで(4)、負けてしまうと(1)に戻ります。

(4) AT「ゼロからっしゅ」

所謂、大当たり状態。

当選すれば、少なくとも約800枚程度は出るとされています。

このような形で進んでいきます。

この(1)で中々当たらずに、回転数が多くなればなるほど、リゼロポイントというものがたまり、(3)の突破しやすくなります。

そして最深部が選ばれるモードAという別の内部状態があります。この状態時に(4)に行くことで、突入時にあるゲーム数の抽選が、多くなりやすくなります。

ゲーム数が多くなることで、他のパチスロでよくある通常時をに沢山回してやっとのこと当たったけど100枚しかでなかった、という残念な結果を避けることができます。この内部状態があるため、波は非常に荒いとされておりますが、この点をうまく活かして打ち手を楽しませてくれます。

『出玉のスピード感』

ATの出玉のスピード感が兎に角、早いのです。どのくらい早いのかというと、童話『ウサギとカメ』のウサギが『リゼロ』、カメが前回紹介した『ガールズ&パンツァーG』であるならば、ウサギが一回も昼寝をせずにゴールしてしまうくらいに、圧倒的に出玉スピードが速いのです。

 『ガルバンG』の純増が約2.6枚に対して、このATの純増がなんと約8.0枚であり、約3倍の差があるのです。ちなみに純増とは1ゲーム(1回転)に増える枚数のことを指します。具体的にいうと、リールを回すのに3枚使い、ベルなどがそろって9枚の払い出しがあった場合、差し引きの6枚が純増枚数となります。

 純増枚数が多いとなんで良いのかというと、時間があまりない時でも打ててしまうのです。基本パチンコ店の閉店時間のが来てしまうと、もしパチスロで当たってたとしても、その場で遊技を止めて帰れなければなりません。これは非常にもったいなく、私自身も他のパチスロ台で何度も経験し、悔しい思いをしてきました。こういう経験をしてしまうと、仕事帰りに立ち寄った、21時ぐらい純増の低い台を打とうという気持ちはあまり出ません。

 しかし、この『リゼロ』の圧倒的になスピード感だと30分あれば2400枚も出てしまうことがあるのです。これだけ出玉スピードがあれば、仕事帰りのサラリーマンの方や1~2時間後に用事がある方でも、残りの時間を気にせずに打てると思います。

以上が『Re:ゼロから始める異世界生活』のパチスロ台の魅力についてです。又、アニメを視聴することで面白さも倍増すると思います。

次回は『GI優駿倶楽部』について紹介したいと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

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