馬好き必見!?パチスロ紹介

こんにちは。インターン生の冨田祥平です。

今回は、『GI優駿倶楽部2』のパチスロについて紹介して参ります。

引用始め

『GI優駿倶楽部2』の概要として、こちらは実名競走馬による育成競馬パチスロ、『GI優駿倶楽部』の後継機です。プレイヤーがオーナーとして調教師とともに愛馬を育成・強化しGI制覇を目指すゲーム性となっています。出玉増加の要は1Gあたり純増約3.1枚増のAT「GIロード」となっており、シナリオに応じてセット毎の継続率が変化する仕組みです。又、海外レースに勝利すれば継続率88%の凱旋ロードへ移行するため、手に汗握るレースを堪能できると思われます。

引用終わり

ぱちガブッ!

https://machine.p-gabu.jp/guideworks/machinecontents/detail/4466

私が考えるこの台の魅力は、通常時の『育成システム』とATの『GⅠロード』です。

『育成システム』

シンボリルドルフやキタサンブラック、メジロマックイーンなどといった、全10種の実名競走馬を育成できる、パチスロで遊んでいるより、ゲームで遊んでいるような感覚が魅力的です。

基本的なゲームの流れとして、1日1G、1週間8G(スケジュールを決める1G+1週間)で進行し競走馬の育成を行い、平均8週で秋の「新馬戦チャレンジ」に出走となります。「新馬戦チャレンジ」に見事、勝利することでATの「GIロード」に突入できます。基本は「夏⇒秋⇒最終調整モード⇒出走」の順に進行し、法則崩れはチャンスとなっております。

スケジュールの際に決まった、1週間のえさや調教のアイコンを消化していくのですが、そこでレアな役を引くことでえさや調教のレベルが上がったりします。あがることで、馬が強く育ち、新馬戦で勝てる期待度が上がっていきます。特に、えさの時によりいい役を引けるかがカギとなっており、普段の干草がニンジンやフルールにレベルアップすることで、その週の調教のレベルも変わっていきます。

又、各競走馬にはそれぞれ脚質 やタイプ(スタミナかスピード)、 特徴(新馬戦勝率大幅UPや調教タイム突入率UPなど)、メモリアルレース(ATの継続率が88%に書き換わるレース)が異なっており、どの競走馬を育成しても面白いところに育成システムの面白さを感じ取れます。

『GⅠロード』

1セット、30G+α+レースのシステムです。ここでのレースとは、ATセット継続をかけたレースで、勝利(1着)でAT継続、2着ならATを引き戻せるチャンスに当選することがあります。

このATが面白いところは、自分がどの継続シナリオにいるのかを考えるところです。そもそも継続シナリオとは、『GⅠロード』に当選した際に選ばれるモードのような物であり、早熟というシナリオなら、初めの数セットは継続率が高く、後になると継続率が低くなるといった継続率の特徴が異なったものが全12種類あります。初めの30Gの中で、シナリオを示唆する演出などがあり、その演出から判断して、全ての継続率が80%以上あるような名馬シナリオに喜んだり、継続率が低い、高いが交互するようなムラッけシナリオにドキドキしたりします。

以上が『GI優駿倶楽部2』のパチスロの魅力についてです。次回は『パチスロ
モンスターハンター 月下雷鳴』を紹介してまいります。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

インターンシップへの申し込み・お問い合わせ先

インターンシップへの申し込み・お問い合わせ先
メールでのお問い合わせは、下記フォームに入力して送信してください。
ご氏名 (例)山田 太郎
メールアドレス 半角英数字:ご入力間違いのないようにご注意ください
メールアドレス(確認用) 半角英数字:ご入力間違いのないようにご注意ください
電話番号 (例)0354339211 ※ハイフン抜きで入力してください
題名
お問合わせ内容

アーカイブ

カテゴリー