「うたわれるもの」シリーズの魅力

こんにちは!インターン生の青田です。

最終回となる今回は「二人の白皇」に加わった新要素と全3作品の魅力をまとめて行きたいと思います。

まずは、新要素についていくつか紹介して行きたいと思います。

・紅白戦

自軍内のキャラが最大6対6の12人に分かれて戦う演習モード。参加するユニットやマップなどがランダムで決定されるため、敵軍に強い味方が集まり、自軍に弱い味方が集まってしまう場合などもあります。そのため、プレイヤーの腕が試されるモードとなっています。戦闘中に敵味方問わずレベルアップが起こり、負けてしまってもデメリットが無いため、レベル上げに最適なモードになっているのが魅力の1つです。

・ムネチカの試練

ゲームのシステムや各キャラの性能を生かした技などをクイズ形式で学べるモード。キャラの特性や普段使ったことがないキャラの使い方などを学べるので、初心者だけでなく中・上級者の方も全ステージ攻略を目指して1度は挑戦してもらいたいモードです。

他にも前作からの新要素はたくさんあるのですが、残りはぜひ自分の手で確かめてください。

次に全作品のまとめをして行きたいと思います。

・「散りゆくものへの子守歌」

うたわれるものシリーズの1作目。初めての人はまずこの作品から入るべき。魅力的なキャラと感動的なシナリオ。psp・ps2版よりもHDリメイク版の方がやりやすくなっているのでそちらを買うのがお勧め。

・「偽りの仮面」

シリーズの2作目。新キャラ・新舞台となるのでこの作品から入るのもお勧め。エンディングではいくつかの謎が残ってしまうので、3作目も同時に購入するのがお勧め。日常シーンが多いのでシリアスが苦手な人にも手に取ってもらいたい1作。

・「二人の白皇」

シリーズの3作目であり最終章。前作からの続きの物語なので、この作品からは入らない方が良い。2作目で明かされなかった謎が解明される。1作目の要素も数多く含んでいるので、1作目からやった人は物語の世界により深く入り込める。シリアスシーンが多く、感動する場面も多いのでゲームで泣きたい人にお勧め。

全10回にわたってうたわれるものシリーズについて紹介してきましたが、まだまだ紹介しきれなかった魅力的な部分はたくさんあります。今回までの記事を読んで少しでも興味が出た方は全3作品をプレイしてみて、「うたわれるもの」の世界に入り込んでみてください。現在はこの3作品が入ったトリロジーパックも発売されているので、ぜひ購入してみてください。

では!

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