豪華声優陣の魅力

こんにちは、インターンシップ生の髙橋です。第5回目、最終回となる今回はこのゲームの最大の魅力である豪華声優陣についてお話しをしたいと思います。

このゲームはユーザーインターフェースが傍から見ていても楽しそうというのが魅力的な部分だと思いますが、それをさらに魅力的に見せているのは声優さんの力だと自分は考えています。これはあくまでわたくし個人の意見ではありますが、昨今のスマホゲームの広告では”豪華声優陣”なんて誇大広告をうっておきながらあけてみたら2~3人有名な人を使って他の多くのキャラクターは新人っぽい人を採用しているなんてことがよくあるように思います。それに比べてこのゲームで起用されている声優さんは人気・実力ともに世間に認められている方ばかりです。私は声優さんに詳しくはない方だと思いますが、それでも名前を聞いたことある方や名前は正直知らなくても聴いたことのある声の方が今のところ多いです。

また、キャラクターと声のイメージが合致していることが多いように思います。これについては聞いてる側の個人差が多分に含まれるためなんともいえない部分かもしれませんが少なくともわたくし個人の意見ではイメージ通りのことが多く、声付きのカードにやられて負けたりするとそのキャラクターにやられたかのように思ってしまいそのキャラクターのことが嫌いになって見るだけで画面をたたき割りたくなることがよくあります。それだけキャラクターと声の親和性が高いということです。特に演じている茶風林さんがうまいせいでトルネコは煽り性能が高いこともありムカつくことが多いため、人質として牢屋に置いていく事になんの抵抗も生まれなくなりました。今まで抱いていた憐憫の情が嘘のようです。

また、シリーズの仲間キャラだけでなく最近は魔王キャラにも声が付きました。どの魔王もベテランの男性声優さんが演じているためキャラクターのデザイン以上に魔王の凄みというものが表れていると思いますし、より強そうに感じます。強そうに感じると話しをしましたが、「邪神官ハーゴン」の鈴村健一さんの声、というよりか演じ方は「破壊神シドー」の子分・前座感がよく表れていると思います。

他にも関連キャラクター同士はゲーム中に特殊な掛け合いがあり、聞けたときはちょっと得したような気分になれます。個人的には「魔軍司令ホメロス」が全体的に礼儀正しく相手と喋っていたように感じて印象が良くなりました。

ここまでドラゴンクエストライバルズの魅力を語ってきましたがいかがだったでしょうか。少しでもこのゲームをやったことのある人であれば共感や新たな発見が得られた、そんな記事になっているのであれば幸いでございます。それでは、失礼いたします。

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