「自分たち」の範囲を考える

書籍『まんが「火の鳥」に学ぶネガティブな世界からの羽ばたき方』

「自分たち」の範囲を考える

P:「自分たち」の範囲を考える。

R:「自分たち」といっても、家族、友人、仕事仲間、地域の人、生きもの全てといったように人によって違うものだから。

E:生命が滅びる寸前の地球で、研究していた猿田博士は、強い生命力を持つタマミに「研究のために体を捧げてほしい」と頭を下げた。「それで人は救われるのか?」と聞くタマミに博士はこう答えた。「いまはもう人間もけものもも虫も植物も区別ない!生きものという大きな兄弟みたいなものだ」

P:「自分たち」の範囲が広ければ広いほど、考えるべきことも多く、辛いことも多いことも多いはず。

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