生きている限り、人は希望を持っている。

書籍『まんが「火の鳥」に学ぶネガティブな世界からの羽ばたき方』

生きている限り、人は希望を持っている。

P:生きている限り、人は希望を持っている。

R:不満や怒りを抱くのは、ちゃんと行きたい証だから。

E:唐の兵士に捕まってしまった百済国王の一族・ハリマ。彼は顔の皮をはぎとられ、狼の皮をかぶせられてしまう。その後、虎と戦って気を失ったハリマを助けたのは見知らぬ老婆。「こんなケダモノの顔でいるくらいなら・・死んだ方がマシだ」と嘆くハリマに対し、老婆は言い返す。「そんなに死にたいならなぜ今まで自殺せなんだ?」

P:どんなに辛い人生を送っていたとしていも、いま生きているということは無意識に何かに生きる希望を見出しているはず。その存在が何なのかに気づくのも、幸せに生きるために大切なことである。

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