チュウニ歴5年が語る好きな譜面5選 その2

どうも、チュウニズムを5年やっているにもかかわらず金レ(14.70)のプレイヤーです。最近少しずつ自己ベストを更新してきている私が好きな譜面を紹介していきたいと思います。今回はVARIETY譜面を紹介していきます。

その1

凛として咲く花の如く

難易度 12

今回の最初に紹介させていただくのは音ゲーではおなじみの凛として咲く花の如くです。音ゲーをしている人なら1度は聞いたことがある曲だと思います。難易度は12で、12をプレイし始めた人には少し大変な譜面だと思います。でも跳ねるような動きが主体なのでとても楽しいです。サビや終盤が連打で大変なだけなので、そこを慣らすためにプレイするのが私のおすすめですね。曲は言わずもがなのとてもいい曲で、テンポもよく聞いてて気持ちいです。

その2

Altale

難易度 12+

次の曲は、削除さんが作曲したAltaleです。難易度は12+で、序盤はこの難易度で合ってるのか不思議に思うかもしれませんが、中盤から牙をむき始めます。10秒ほどの長いトリルを取らされそのあとすぐに、片手でホールドをしながら残った右手でトリルをやらされるので、初心者が何も知らずにこの曲をプレイすると痛い目にあいます。最後の最後になると、両手でホールドしながら親指で連打を取らされたりと、曲の速さに対して難しいところが詰め込まれています。ただ、曲はとてもきれいで難しい曲だとわかっていてもプレイしてしまいますね。

その3

Destr0yer

難易度13

この曲は、先ほどと同じく削除さんが作曲した曲です。難易度は13で、ちょっと高めですね。ですがそれを帳消しにするほどに楽しい譜面に仕上がっています。序盤はやさしめでサビに入るまでは簡単に取れます。サビからが少し難所で、手を交差しながらスライドとタップを取るといった動きをしなければいけないのでとても抜けやすいです。そこから先も難しく親指でホールドを取りながら残った指でタップを取るといった動きをしなければいけないので、この動きに慣れていないと苦戦すると思います。終盤では指でノーツを取らなければいけないので物量がそこそこあります。しかし、そんな難しさでも緩急がしっかり分かれているので無駄に疲れずにプレイできます。さらに曲がとてもかっこよく、譜面の音ハメもとてもいいのでプレイしていて飽きないので何回もプレイしてしまいます。私の中ではかなり一押しです。

その4

Black Lotus

難易度13

この曲は、wa.さんが作曲しました。難易度は13で、こちらも少し高めですね。全体的に少し激しい譜面で技術力も少し必要な譜面だと思います。なので、初めてやるときには少し疲れるのを覚悟した方がいいかもしれないです。ただ、明らかに取るのが厳しそうなものは出てこないのでそこは気楽にプレイできるのがいいところですね。難所は、全体的に難しいのでここだけすごく難しいといった個所は個人によるかもしれません。私としては、終盤が始まるあたりの指で取ることが要求されるところが難しく感じますね。曲はめちゃくちゃかっこいので一回は最低でもプレイしてみることをお勧めします。

その5

Grievous Lady

難易度13+

最後の曲は、Team Grimoire vs Laurが作曲しました。難易度は13+でめちゃくちゃ難しいです。休憩ポイント以外は基本激しく、ノーツの物量が多いのでどうとるのかを見分けるのがとても難しいです。仮に見分けられてもそもそも取るのが難しいので解決にはならないです。とにかく早く手を動かすのと、どれだけ楽に取るかを考慮しなければいけないです。なので、この曲をプレイするならある程度慣れてきたころにやるのがおすすめですね。ただ、曲はかっこよくリズムも気持ちよく、さらには譜面も楽しいので一回はプレイしてみてほしいですね。

ということで今回は、VARIETYの譜面を紹介をさせていただきました。今回は難易度が全体的に高めですが、かっこいい曲ばかりを選んで紹介したので、ぜひプレイしてみてください。ここまで読んでいただきありがとうございました。

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