アルバイトが語るウエルシアのコロナ対策-働き方について

 こんにちは。MBAインターナショナルのインターンシップに参加しています、山本です。私は2日間という短い期間ではありますが、楽しくやっていきたいと思います。よろしくお願いします。
 私が話していく内容は、私が実際にアルバイトで働いているウエルシア薬局のリアルな働き方と今世間を騒がせているコロナウイルスに対して、実際に行っているコロナ対策についてお話していきます。1日目では働き方、2日目ではコロナ対策についてしゃべっていきます。タイトルには、コロナ対策としか書かれていませんがウエルシアのこともぜひ知ってほしいのでお付き合いくださいますようお願いします。
 それでは早速、1日目の今日は働き方について話します。私がウエルシアのアルバイトを始めたのは、専門学校に入学する前の3月です。一人暮らしをすでに始めていて、家賃や食費、消耗品などを支払うためにはアルバイトは必須でした。私は、高校時代、スーパーのアルバイトをやっていてその時点で接客業の経験が大分ありました。なので、専門学校でも慣れている接客業のアルバイトをしてみようと考えていました。そんな中見つけたのは、アパートから近いウエルシアです。コンビニの選択肢もありましたが、友達からブラックだと聞かされていたので、ウエルシアに決めました。
 ウエルシアの業務内容は多岐にわたります。まずはレジ打ちです。高校時代ではレジ打ちしかやったことがなかったので、こちらはある程度余裕だろうと思っていました。しかし、ウエルシアはそうはいきません。まず、会計方法がたくさんあります。スーパーの時は現金の身だったのですが、ウエルシアではクレジット、モバイル決済、電子マネーに現金をプラスした4つの会計方法がありました。それぞれやり方があり、覚えることがたくさんあって最初の頃はビックリしました。
 次は前出しです。お客様が商品をどんどん買っていくことで、売り場の前の部分がスカスカになってしまいます。そこで後ろに詰まっている商品を最前列に持ってくるのが前出しです。私は、飲料・お酒の部分を任されました。実は、お客様が手に取ることが多いのが飲料・お酒のため、この部分が一番スカスカになりやすくこちらもなかなか大変でした。
 その他にも、商品を売り場に入れる品出し、値引き処理、店内清掃など高校時代とはうって変わった業務内容でした。
 そんなウエルシアの仕事でも嬉しいことはあります。薬局という名前がある通り、医薬品や化粧品を取り扱っています。1年以上も働いているとそれに関する知識もある程度身についてきました。そんな中で様々なお悩みを抱えてお客様が来店されます。自分が持てるだけの知識だけでお客様のお悩みを解決できた時はうれしく思いますし、何よりお客様からのお礼の言葉をいただけたことで次の仕事も頑張ってみようと思えることが出来ます。
 これにて、1日目のウエルシア薬局の働き方についてのお話を終わります。もし、この話を聞いてウエルシアに興味を持った人はぜひ足を運んでみてください。 2日目はタイトル通りコロナ対策について話していきます。本日はありがとうございました。

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