激レア!?色違いポケモンの魅力1

今日からインターンシップに参加することになった野口尚淳です。よろしくお願いします。

さて、いきなりですがあなたはポケモンの世界には色違いのポケモンがいることを知っていますか?

一番有名なものだと、ジョウト地方のいかりのみずうみにいる赤いギャラドスがいますね!

ゲーム画面がカラーとなった第2世代(金銀)で初実装された色違いですが、実はすべてのポケモンに色違いが設定されています!

今回はそんな色違いポケモンの魅力についてお話します!

魅力①:通常のポケモンと色が違う

色違いのポケモンなので当たり前ですね!赤いギャラドスのように色違いが一目で分かるものもありますが、中にはレジアイスなど一目見ただけではなかなか見分けがつかないポケモンも存在します。

魅力②:バトルに出したときに特別な光る演出がある

各世代により光り方が異なりますが、共通して光る演出があります。第7世代(サンムーン)までは光り方は1通りでしたが、第8世代(ソードシールド)からは光り方が星型とひし形の2通りが出るようになりました。私は光り方にはこだわりがありませんが、統一させるために粘るといったことをするのもいいと思います。

魅力③:なかなか遭遇できない

普通にポケモンをプレイするだけでは色違いにはなかなか遭遇することができません。第5世代(ブラックホワイト)までは1/8192の確率で、第6世代(XY)からは1/4096の確率で出現します。ただし、色違いの出現率が高くなる方法はあります。その話は話すと長くなるので今後の記事で紹介したいと思います。

魅力④:色違いに遭遇したときに達成感がある

場合によっては色違い粘りをしているとすぐに出てしまったなんてこともありますが、母数の倍以上の試行回数を行っても出ない場合があります。そんなときに急に出てくる色違いといったら感動極まりないです。私が実際に体験した色粘りで苦労した話も今後の記事で紹介したいと思います。

魅力⑤:集めれば集めるほど自慢できる

色違いポケモンは滅多に遭遇できないため持っているだけで自慢となります。場合によってはバトルで使うと対戦相手を「色違いなのか!?」と驚かせることができます。バトルの際には個体値や性格等について気にされるポケモントレーナーは多いですが、第7世代以降ではおうかんによって個体値を最大に上げたり、第8世代ではミントによって性格による上昇・下降する能力を変更することができるので、それらにより対戦でも使うことができるような色違いを作ることができます。

いかがでしたか?この記事を読んでポケモンの色違いについて少しでも興味をもってくれたら幸いです。

「そんなこと言われても色違いは全然出てこないのだから粘る気に全くならないよ!」っていう人もご安心ください!

次回は色違いの出現率が高くなる方法についての記事を記載しようと思います。

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