激レア!?色違いポケモンの魅力2

こんにちは!インターンシップ生の野口尚淳です。

今回は色違いの出現率が高くなる方法について記載させていただきます。

その①:ひかるおまもりを入手する

「ひかるおまもり」は第5世代(ブラックホワイト)以降に登場したアイテムで、第6世代(XY)までは全国図鑑を完成する、第7世代(サンムーン)以降では舞台となる地方の図鑑を完成すると手に入れることができます。この「ひかるおまもり」があることにより、通常の3倍の確率で色違いが出現するようになります。つまり、第5世代では1/2731に、第6世代以降では1/1365になります。さらに、効果は重複するので他の色違いの出現率が高くなる方法と組み合わせることができるのも魅力です。

その②:国際孵化をする

国際孵化とは、育て屋(ソードシールドでは預かり屋)にポケモンを2体預けて、特定の条件を満たすともらうことからできるタマゴから色違いを出す方法です。預ける際に、片方の親を海外産のポケモンにすることで、タマゴから生まれるポケモンはひかるおまもりがない場合は1/683で、ひかるおまもりがある場合は1/512で色違いを粘ることができます。一番おすすめなのは、色違いが欲しいポケモンと海外産メタモンを預けることです。メタモンはタマゴが見つけられるポケモンと一緒に預けると必ずタマゴが見つけられるので、海外産メタモンをインターネットを通して手に入れることをおすすめします。

その③:金銀で片方を色違いの親にして孵化をする

第2世代(金銀)では、育て屋に2体のポケモンを預ける際に片方の親を色違いにすると色違いが1/64の確率で出すことができます。いかりのみずうみにいる赤いギャラドスは簡単にゲットすることができるので、そこから他の色違いのポケモンを粘ることができます。赤いギャラドスを第1世代(赤緑青ピカチュウ)に連れていき、野生のメタモンにへんしんさせてからメタモンを捕まえるとそのメタモンも色違いになることを利用すると、タマゴが見つけられるポケモンすべてを粘ることができます。ただし、当時は孵化速度を上げることができないので、1体孵化するだけでも時間がかかるのが特徴です。3DSのVC版でもできるので、持っている人は試してみてください。

その④:ポケトレ

ポケトレは第4世代(ダイヤモンドパール)と第6世代(XY)で色違いを粘ることができる道具で、他の色粘りよりも難易度は高めです。揺れる草むらから同じポケモンを見つけ連続で捕まえるか倒していくと色違いに出会える確率が最大で40連鎖以降の1/200と非常に高くなります。ただし、途中で違うポケモンに遭遇したり、揺れる草むら以外で遭遇するとまた1からやり直しです。色違いが出ると草むらが光り、色違いだと分かりやすいのも特徴です。また、うまくいけば連続で色違いを捕まえることができるので、腕に自信のある人は粘ることをおすすめします。

いかがでしたか?まだまだ色違いが出やすくなる方法はあるので、次回の記事でまた紹介します。

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