激レア!?色違いポケモンの魅力3

こんにちは!インターンシップ生の野口尚淳です。

今回は前回に引き続き色違いの出現率が高くなる方法について記載させていただきます。

その⑤:連続釣りをする

第6世代(XY・オメガルビーアルファサファイア)限定で、ひたすら連続で釣りを成功させると色違いに出会える確率が最大で20連鎖以降の1/100と非常に高くなり、色粘り初心者にもおすすめの方法です。きゅうばんもしくはねんちゃくの特性を持つポケモンを先頭にし、岩に囲まれたポイントで釣りをすると釣れないなあとなることがないので、それであとは連続で釣りするのみです。戦闘に逃げても連鎖は続くので、逃げるとさらに効率的です。必要な手順が少なめなので初心者にも非常に簡単にできますが、釣りで手に入れることのできるポケモンしか色違いを粘ることができないのが特徴です。

その⑥:群れバトル

こちらも第6世代限定で、一度に5体のポケモンが登場するということを利用して色違いを出やすくするという方法です。あまいかおりという技を草むらの中で使うと必ず群れバトルになります。色違い出現確率は、5体のポケモンが一気に出てくるということで5倍になります。つまり、ひかるおまもりがなくても1/820、ひかるおまもりがあると1/273となります。こちらも初心者でも気軽にできるのでおすすめです。

その⑦:フレンドサファリ

XYのみにある、フレンドサファリという施設に登場するポケモンから色違いを粘るという方法です。フレンドサファリは3DSのソフトでフレンドになっている人ごとに設定されていて、各3DSに出現するポケモンが異なり、フレンドになるだけで2種類のポケモンがフレンドサファリに登場します。お互いがフレンドサファリに行ける状態でオンラインに接続すると3種類目が解放されます。そのフレンドサファリでひたすら草むらをぐるぐるして野生のポケモンに遭遇すると、ひかるおまもりの有無にかかわらず1/512の確率で色違いが出現します。3DSやXYを持っている友人に声をかけフレンドになったり、フレンドサファリででる特定のポケモンの色違いが欲しい場合はネットの募集で探してみるのがいいでしょう。

その⑧:助け連鎖

第7世代(サンムーン)にある野生ポケモンが助けを呼ぶ行為をひたすら繰り返すことで色違いの出現確率を上げるという方法です。これを30連鎖以上することで、ひかるおまもりがなくても最大1/315に、ひかるおまもりがあると最大1/273になります。この色粘り方法は事前準備が大切で、まずはPP管理のためのヒメリのみをたくさん用意するのが重要です。残っている野生ポケモンのHPが少ない状態だと助けを呼びやすいので、みねうちのポケモン用意は必須です。あとは各ポケモンでタイプや覚える技が異なるので、色違いを粘りたいポケモンごとに用意するポケモンを工夫しましょう。また、野生ポケモンがわるあがきしないためのPP管理に気をつけましょう。

いかがでしたか?工夫次第で色違いを通常よりも楽に出すこともできるので、ぜひ挑戦してみてください!

次回はスマホさえあれば基本プレイ無料のポケモンGOでの色粘りについての記事を記載しようと思います。

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