激レア!?色違いポケモンの魅力5

こんにちは!インターンシップ生の野口尚淳です。

今回が最後の記事となります。

今回は、私が今まで粘った色違いのポケモンついて記載させていただきます。

まず、現段階で私がどのくらい色違いのポケモンを持っているかは把握しきれていません。もし私が持っているすべてのROMの色違いを1ヶ所に集められて、そのポケモンの進化系統の色違いを1体持っている場合そのポケモンも持っているとカウントすると伝説も含めて全国図鑑がほとんど埋まります。もちろんまだ持っていない色違いも少しいますが、今まで紹介した色違いを粘る方法や伝説ポケモンの色違いを粘るために固定リセットなどをしてたくさんゲットしました。固定リセットとは、伝説ポケモンの前でレポートを書いて戦闘画面に行った際色違いでなければリセットを繰り返すことです。

私が初めてゲットした色違いはパチリスです。私がまだ小学生でダイヤモンドパールが発売されて2日目のとき、1/8192の確率を超えて色違いのパチリスに自然遭遇しました。本格的に色違い粘りにはまるのは大学生になってからですが、これはこれですごく印象に残っています。

私が特に印象に残っている色違いはべベノムです。べベノムは人から1体のみもらうことのできるポケモンなのですが、人からもらうポケモンの場合ひかるおまもりの効果が働きません。さらに私はそのべベノムの色違いを粘るときにとてつもない難遭遇になりました。毎日隙間時間を見つけては粘り、だんだん自分がおかしくなっていきました。最終的にべベノムの色違いを出したときはとてつもない達成感に見舞われました。私は色違いを出すときにカウントをしないので、具体的な回数はわかりませんが今まで粘った時間と1回のリセットまでにかかる時間を踏まえて計算すると軽く15000回は超えていました。本来は1/4096なので相当な難遭遇でした。後に公式のイベントで色違いのべベノムが配信されることになりましたが、そのべベノムはプレシャスボール入りで、人からもらえるべベノムのみ粘ることができるモンスターボール入り色違いべベノムの価値がなくなったわけではありません。苦労して出した色違いべベノムはアーゴヨンに進化させてウルトラサンムーンの対戦によく使用していました。

逆にすぐに出た色違いもいました。国際孵化にてメテノが1回目で出たり、ポケトレにてホーホーが2連鎖目で出たり、伝説色違い粘りもテッカグヤが1回目、ラティアスが2回目など「え!?準備整えたばかりなのに!?」となることもありました。また、国際孵化ではタマゴをためておいて複数孵化するのですが、その中から色違いが2体出ることもありました。最近では色違いヤクデが出た際にその次のタマゴも色違いヤクデが出ました。

ポケモンGOでも色違いをたくさん集めています。特にコミュニティデイでは毎回何体の色違いをゲットできるかチャレンジしています。最高記録は色違いゴースの29体です。

いかがでしたか?この記事を読んで少しでもポケモンの色違いを粘ろうと思ってくれたら幸いです。

今までこの記事を読んでくれた皆さん、本当にありがとうございました。

それでは皆さんよい色違いポケモン粘りライフを。

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