鬼ごっこがスマホでできる。

 私が6つ目に紹介するマルチゲームは、IdentityVです。別名、第五人格とも呼びます。このゲームは、簡単にいうと鬼ごっこです。これは、追いかける側のハンターが1人いて、逃げる側のサバイバーが4人います。ハンターは、サバイバーを3人捕まえたら勝ちです。サバイバーは、ステージを脱出したら勝ちで、そのためにハンターから逃げつつ解読機を5つ起動させて、脱出ゲートを開くことで脱出できます。そしてこのルール似たゲームがPCにあります。それは、Dead by Daylightです。IdentityVは、Dead by Daylightのパクリに思えますが、制作者公認ゲームなので安心してゲームすることができます。Dead by DaylightとIdentityVの差別化として、スマホででき、適度なホラーである、課金をしなくてもできるという点があります。私は、あまりホラーが得意でないのとIdentityVの方がキャラのデザインが好きだったのとDead by Daylightは、課金しないとできないのでプレイしていて楽しくなかったときに無駄なお金になってしまうと思ったのでこちらをはじめました。IdentityVは、一番くじが出ているぐらいなので、デザイン性は良いと個人的に思います。そして、このゲームの面白い点としては協力して同じ目的を達成するという要素があることです。このゲームは、4人以内でやればランクマッチでサバイバーとして協力プレイできて、5人であればカスタムマッチでハンターをローテーションで遊ぶこともできます。友達間でやると実際に鬼ごっこしているような対話でプレイすることができると思います。そして、5人以上の友達とプレイすることもできます。その時は、ハンターが最大で2人、サバイバーが最大で8人までプレイできるので10人まで一緒に遊ぶことが可能です。そして、話が変わるがブラックジャックという全員敵でプレイするモードもあります。次にメンテナンスがかなり多く行われます。バグの修正や新しいステージの追加、キャラが増えたり、使用率が低いキャラの情報修正などが行われます。このキャラの情報修正は、キャラの能力がガラッと変わることがあるので修正ごとに新鮮な気持ちでプレイすることができます。最後にはじめに述べたとおり、程よいホラー感なので、鬼ごっこで追われるドキドキ感がさらに増してスリリングな気分を楽しむことができます。
 これが私のおもしろいと思った6つ目のマルチプレイ対応ゲームです。

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