面白い事実

こんにちは、今までいろいろゲームの内容を紹介しましたが、今回はゲームに関する面白い事実をいくつか紹介したいと思います。

ゲーム内でのワールドトレードセンターからはじめ、多くのモニュメントや有名な建築物の名前がただの「建物」と記載されています。現在、この問題を解決するためのパッチファイルが出ており、パッチを更新したら、すべての有名な建築物が本来の名前で出てきます。

ソビエトミッション#1に出てきたペンタゴンは、グラフィックス上で5区画に分かれているように見えますが、実際のゲーム上では4区画になっています。ペンタゴンは、4つの正方形で構成されており、それぞれの正方形は、ペンタゴンの一部ずつを含んでいる。これは、ゲーム内のグラフィックスの限界だと考えられます。

パリで行ったソビエトミッションでエッフェル塔は、「パリ塔」と呼ばれます。ゲームのエッフェル塔は、三つの面しか見えません。丸い土台や金属構造で電磁誘導することができると強調し用としたが、全体像が実際の塔と全く違っています。さらに、凱旋門は「パリの勝利の門」と呼ばれていますが、現実にある門の場所と異なっています。マップを作った人は、凱旋門を実際に見たことがないでしょう。ゲームのストーリーから見ると、ゲーム内のパリは現実世界のパリとは異なっています。また、α版のゲームスクリーンショットには、パリのエッフェル塔をそのまま表示されていますが、リリースされたゲームでは、エッフェル塔は実際のものと違っています。

連合軍のスパイは、どのような歩兵ユニットでも変装できます。さらに軍犬や民間人に変装することもできますし、イルカとジャイアントイカを除いて、すべての動物にも変装することができます。

連合軍ミッション#12において、特殊要員ターニャはクレムリンに到着して、ロマノフを逮捕しようとするシーンでは、チェルネンコ書記長の写真が廊下にかかっているのが見えます。

連合軍キャンペーンに出てくるエヴァ中尉のブラウスの襟に中佐階級の勲章が見えます。

実写動画の中で、ユーリは、プレイヤーにスターリンと座っている写真を見せたことがあります。この写真の元の画像にスターリンの隣に座っている人物は、ユーリではなく、レーニンでした。

ソビエト陣営でユーリが超大型イカは自分のサイキック技術でコントロールしたものと述べました。ソビエトのユーリのクローン軍団がマインドコントロール技術ですべてのジャイアントイカを捕獲したが、ユーリの復讐の拡張パックにもジャイアントイカがソビエト陣営に残っています。

次回、このゲームの三大陣営の結末について紹介したいと思います。

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