エスコン5について語りたい Missionその②

こんにちは!インターンシップ生の元木です!

この記事では、私が少し前めちゃくちゃハマったゲームである『エースコンバット』について話していきたいと思います!

第四回も引き続き、『エースコンバット5』のMissionについて語っていきたいとおもいます。

【Mission05 第三艦隊集結】
ユークトバニアに対抗すべく、戦力の再編成を行うため先の戦闘で生き残った空母を内陸まで護衛するミッションになっています。ここも曲(Rendezvous)が良かったことが印象に残っています。

「へいブービー、こうしてエスコートってのも悪くない気分だな。幸いここはうちの国内。久しぶりに肩の力を抜いて空を飛んでいる気がするぜ。」

対して難しいミッションではないのですが、後半に敵潜水艦の弾道ミサイルによる攻撃が行われます。

「第2波接近!航空機は5,000フィート以上まで上昇せよ」

結果、部隊はほとんど全滅、艦艇は6割以上が沈んでしまいましたがウォードッグ隊は全機生き残りました。この時すでにウォードッグ隊は、オーシア空軍のパイロットの中で最も実戦を経験した存在になっています。

【Mission06 白い鳥I】
敵潜水空母シンファクシの脅威を目の当たりにしたオーシア軍は、彼らに対抗すべくアークバードの戦線投入を決定します。そのための攻撃兵器モジュールをアークバードに届けるためのシャトルと、それを打ち上げるマスドライバー。これを守ることが任務です。

「上空にアークバード確認!うわぁ、さすがは宇宙化学の技術の結晶ですねぇ」

このミッションは個人的にかなり嫌いです…。前ミッションと同じ機体を強要されるうえ、防衛のため延々とミサイルを打ち落とすか、母機を破壊しなくてはいけないのです。幸い、防衛すべきのものの耐久度はそこそこあるので難しくはないです。

「3、2、1、発射!」

防衛に成功すると無事、シャトルが打ち上げられます。またこのミッションは、ナガセの宇宙に対する夢が聞けるステージでもあります。

【Mission07 サンド島防衛戦】
ユーク軍の大規模な強襲揚陸部隊がサンド島に接近してきたため、これを迎撃するのが今回のミッション。このゲームで初めて強敵と言える存在が現れるため、機体選択をミスすると痛い目を見ます。全力出動とのことで、新米のパイロットたちもつれていくことに…

「ひよっこたちを連れてくのは無茶だわ。」

後半、敵潜水空母シンファクシからのミサイルに襲われます。

「逃げるのよ、グリム! ひよっこたちも!」「ちっくしょう!間にあわねえ。」

「空が光った!」

ここで、Mission06に出たアークバードからレーザー狙撃によってミサイルを打ち落とす援護が入ります。アークバードのおかげで敵潜水艦の破壊に成功しますが、新米たちが犠牲となってしまいます。

【Mission08 希望という名の積荷】
哨戒任務中、オーシア空軍の破損した輸送機「マザーグース・ワン」に遭遇します。

「こちらはオーシア空軍輸送機 マザーグース・ワン」

これを先導し、防空システムの間を縫って飛行しなければなりません。

「こいつをしとめれば勲章どころじゃない。銅像が建つぜ。」

「これは敵の無線?何を言ってるの?この敵は。」

防空システムを抜けると、敵機がやってきて輸送機が被弾します。

「私は…君の言うところの、積荷…ってとこだね。」

敵機を追っ払うと、緊急事態のため不時着させることになります。ここの輸送機に乗っている人物がかなりの大物なんですが、初見では、気づくことができませんでした。ナガセがアークバードについて、その人物と話していたりと伏線はあったんですけどね…その後、第8492飛行隊によって救出されました。

今回の記事はここまでです!次回も『エースコンバット5』のMissionごとの説明をしていきたいと思います!

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