エスコン5について語りたい Missionその⑦

こんにちは!インターンシップ生の元木です!

この記事では、私が少し前めちゃくちゃハマったゲームである『エースコンバット』について話していきたいと思います!

第九回も引き続き、『エースコンバット5』のMissionについて語っていきたいとおもいます。

【Mission21 孤空からの眼差し】
このミッションは敵施設の写真撮影を目的とした偵察作戦です。

「単独飛行は孤独だ。 …だが、飛ぶというのは本来そういうことだ。」

敵の探知を最大限に防ぐために単機で行われます。また武装が撮影カメラとなっていて攻撃は一切できません。

「ベルカ人は、ユークにも味方するふりをして アグレッサーを送り込んでいたんだ。」

ここで、ベルカはオーシアと同じようにユークにもアグレッサーを送っていたことが判明します。

「敵機視認。ボディは黒、尾翼は赤か。」

「機体にマークがある。 見たこともないやつだ。」

撮影を終えると、敵機が離陸してきます。

「お疲れさん。」。

「迎えに来ましたよ。」

「無事だと信じてたわ。」

帰還ラインに到着すると僚機が迎えにやってきてミッション完了です。

【Mission22 封印】
偵察写真を分析した結果、そこには核兵器が映っているとわかりました。その核は鉱山に隠してあり、次の核が掘り出される前に入り口を破壊するのが今回のミッションです。

「そんなものを隠し持っていたベルカ人は 二つの国を争わせる愚行に墜ちた。 身に過ぎた武器は心を歪ませる。」

「ええ、憎しみの増幅はもうたくさん。 核兵器を戦場に届けさせてはならない。絶対に。」

鉱山の入り口に到着するとアグレッサー部隊はすでにいなくなっており、核のいくつかは持ち出されてしまいました。そこで鉱山の入り口だけは破壊することになります。

「あの黒い飛行機だ。警戒しろ!」

鉱山入り口を破壊することでミッション完了です。

【Mission23 ラーズグリーズの亡霊】
「やっぱりだ。来てくれた。 戦闘機だ。」

「誰なの?」

「軍事政権化したユーク政府に対して、大勢の 知識人や学生たちがレジスタンス活動をしています。」

「ああ、でも、本当に来てくれた。 あの人のいったとおりだ。」

「あの人?」

鉱山から持ち出されたとみられるユークの核兵器をレジスタンスが奪い解体しているので、それを邪魔されないように敵を撃破するというミッション。レジスタンスは「あの人」なるものに協力してもらっているらしいとのことです。

「崖が迫ってくるようだ…。何て 飛びにくい場所なんだ。そう思いませんか?」

場所が峡谷となっている上に、防空システムに入らないように低く飛ばないといけないため、なかなか面倒なステージです。

「こちらオヴニル・ツー 本当に現れたのは奴らなのか?」

「オヴニル・ワン そうらしい といっている『ラーズグリーズの悪魔』の亡霊だ」

「まさか 奴らはすべて 海の藻屑と消えたはずだ グラーバクの連中が そういっていたではないか」

「空戦で確かめるぞ 奴らがこの世の存在なのか」

ターゲットをすべて破壊すると、ユーク軍のアグレッサーである「オヴニル戦闘機隊」が現れます。彼らはベルカのエースであり、高度の制限された峡谷内での戦いはかなり熱いものとなります。

「オーシア軍機でもない。 マークが違うぞ。」

「見ろ、敵の奴らオヴニルを 追い詰めている!」

「オヴニルを落とせる奴といったら…。」

「俺も考えてた…ラーズグリーズ…。」

オヴニルを全機撃墜するとミッション完了。ミッション終了後、レジスタンスから主人公宛てに「あの人」からのメッセージがあると言われます。

「「ブービー、いい隊長ぶりだって いうじゃねえか」…」

「わかりましたか?」

「ええ!はっきりと!」

【Mission24 白い鳥II】
損傷していたアークバードの修復が秘密裏に行われており、アークバードに持ち込まれた核による攻撃が行われると判明します。一度だけ大気圏上層部へと降下してくるため、そこを狙いアークバードを破壊することがミッションの内容です。

「黒いボディ、例のマーク…。奴らだ。オヴニル戦闘機隊の生存者が話していた『ラーズグリーズの亡霊』だ!」

ここらへんからラーズグリーズ部隊のことが敵味方にも伝わってくるようになります。

「哀れだ。」

「ええ、罪は人間の側にあります。」

「人間がその使命をねじ曲げた。あなたはもう堕ちなさい!」

補助エンジンを破壊することでアークバードは海へ墜落、核攻撃を阻止することに成功します。このミッションはナガセのアークバードへの思いもあるため、そのことを考えると辛くなってきますね。

今回の記事はここまでです!次回も『エースコンバット5』のMissionごとの説明をしていきたいと思います!

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