リアルな戦場を体感できる! Call of Duty Warzone(コールオブデューティーウォーゾーン)

今回、私自身が実際にプレイしたことがあるバトルロイヤルゲームの中で、おすすめのゲームを10個、全10回に分けて紹介したいと思います。

第4回目は『Call of Duty Warzone』を紹介したいと思います。

Call of Duty Warzoneは2020年3月10日に配信されたXbox One、 PlayStation 4、PC向けの基本プレイ無料のバトルロイヤルゲームです。WarzoneはInfinity WardとRaven Softwareが開発し、アクティビジョンが配信しています。

ウクライナ東部のドネツク市を大まかに基にしており、架空の都市ヴェルダンスク(Verdansk)を舞台として150人のプレイヤー間でのオンラインマルチプレイヤー戦闘を可能にし、クロスプレイとクロスプログレッションに対応しています。

また、Warzoneは2019年に発売された『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』の一部であるが、プレイするにあたって同作を購入する必要はありません。

このゲームの魅力は、音も映像も現実世界に近いため、よりリアルな戦闘が楽しめるところだと思います。

なので、このリアルさが好きな方にはたまらない作品となっています。

特に私はリボルバーのリロード時のモーションと音が好きです。

ゲームには「Plunder」と「Battle Royale」の2つのモードがあります。

このゲームはヴェルダンスクおよびその周辺の「購入ステーション」で使用される新しいゲーム内通貨システム「キャッシュ」を導入しています。キャッシュと交換でプレイヤーのカスタムクラスに制限付きでアクセスできる「ロードアウト」ドロップを使えます。プレイヤーはまた、キャッシュを使って「キルストリーク」やガスマスクなどのアイテムを購入することもできます。

このゲームの特徴としてリスポーンの方法が他のゲームと違います。

Warzoneでのキャラクターの死亡は他作品のように必ずしもプレイヤーの敗北とは限りません。

死亡したプレイヤーは「強制収容所」に移送され、そこで同じく移送された他のプレイヤーと一対一の戦闘が行われ、勝者はゲームにリスポーンすることができます。

また、ゲーム内通貨システムを使用して、他のリスポーン方法を利用することができ、強制収容所メカニズムによって復活しない場合、プレイヤーはゲーム内通貨を使用して、自分自身または他のプレイヤーのためにリスポーントークンを購入し、リスポーンすることができます。

以上、今回は『Call of Duty Warzone』について紹介しました。

次回は、『H1Z1』を紹介したいと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

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