インターンシップ感想【公立諏訪東京理科大学】

村田 哲也

期間 2020年8月31日〜9月11日(10日間)

Q1.今回参加したきっかけ

ゼミ研でUnityの勉強を始めたため、ゲーム開発のインターンシップに参加したいと思ったからです。

Q2.インターンを始める前の経験

大学では様々なプログラミング言語を学んできましたが、Unityは少ししか触ったことがありませんでした。

Q3.インターンシップ中の内容

私はがはまっている「崩壊3rd」というスマホゲームについての記事と動画を作成しました。

また、ゲーム開発については新型コロナウイルスをテーマに作成しました。

Q4.インターンシップを終えての感想

毎日1000字以上書くことは大変でした。いろいろおかしな点はあったと思いますが、文章を書くのが苦手な私にとってはいい練習になったと思います。

また、撮影の際にただ文章を読むのがここまで難しいのだと実感しました。昔から人前で発表などするときは、緊張して早口になってしまうため、なるべくゆっくりしゃべるように心がけました。また、この経験を就職活動に活かしていきたいと思います。

Unityでのゲーム開発は難しく、結果としてはサンプルゲームを作成してそこから手を加えるとなってしまいました。しかし、インターンシップを始める前よりも確実にスキルアップできたと思うのでその点はよかったです。長いようで短い10日間でした。

もし、インターンシップに興味を持ちましたらお気軽にお問い合わせください。

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