FF10ネタバレ解説 part4

ネタバレ解説 part4です!

シンを倒してもユウナは死んでしまうとリュックに聞かされるティーダ

シンを倒すには究極召喚を使う必要があります。しかし、究極召喚は召喚士の命と引き換えに使用することのできる力だったのです。

知らなかったのはティーダだけでした。

なぜ止めなかったのかワッカ達を問い詰めるティーダ

しかし、ユウナはユウナの意志で召喚士の道を選んだことを知ります。

アルベド族は召喚士の旅を止めるために誘拐し匿っていたのでした。

ティーダはユウナに「早くザナルカンド行こう、シンを倒そう」と言ってしまったことを深く後悔します。ユウナを見つけ出し、謝る!と決意し、ティーダ達はユウナを探しに行きます。

魔物が入り込んでしまい使い物にならなくなったホームをアルベド族の長「シド」は爆破することに決めます。ティーダ達は飛空艇を使いホームから脱出、飛空艇に搭載されている装置を使いユウナがベベルにいることを突き止めます。すぐベベルに向かうティーダ達。

ベベルでは驚くべきことにユウナの結婚式が催されていました。

横にいるのは死んだはずのシーモア。

死してなお強い未練に縛られたシーモアは死人としてこの世に留まっていました。

ティーダ達はベベルに突入しますが、多数の兵に包囲されてしまいます。

身動きが取れなくなってしまうティーダ達

そして、目の前でユウナはシーモアに口づけされてしまいます

(トラウマシーンですね、シーモアへの怒りが頂点に昇り詰めるシーンです)

シーモアはティーダ達を殺せと命令します。

それを見た、ユウナは崖へ向かい、やめないと飛び降りるといい口をぐっと拭います。

私は飛べる、信じてと言いユウナは飛び降ります。

そこに召喚獣が現れ、ユウナをキャッチ、その隙にティーダ達は脱出に成功します。

ベベルの召喚獣を仲間にするために祈り子のもとへ向かったユウナを追うティーダ達。

祈り子の元へ行くとベベル召喚獣「バハムート」を仲間にしたユウナがいました。

しかし、そこにベベルの兵士たちが現れティーダ達は捕まってしまいます。

ユウナは自らの潔白、シーモアの父殺し、シーモアが死人であることを証言しますがその意見を聞き入れてもらうことはできず、さらにエボンの最高責任者である「マイカ総老師」も死人であることが判明。

ティーダ達は死刑を宣告されてしまいます。

幽閉されてしまうティーダ達、なんとか脱出しベベルから立ち去ろうとしたところに、シーモアが立ちふさがります。

シーモアの目的は自らがシンになり、世界を死で満たし、人々を開放することでした

(死は救いである、、、パターンのサイコパスですシーモアさんは)

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