ポケモンの育成・対戦環境の流れ#03

オッス全ポケモンファンのみんな!
インターン生の河辺だ!
このコラムは全5回に分けて全世代のポケモンの育成の事や対戦環境のことで
解説していくぜ。今回は5世代と6世代について解説するぞ。

5世代での変更点
ますポケモンの種類がイッシュが追加されて649種類に増えたぞ
夢特性の実装。ポケモン大好きクラブにグローバルリンクという遊びがあり遊ぶと
普通の特性ではない第3特性のポケモンが仲間になった。
つぎに技マシンの使い捨ての撤廃。4世代までのポケモンの技マシンは1回使ったら
消えてしまい、地震、燕返し、恩返しなど有能な技マシン獲得するためにデータをリセット
して回収に行くなどがあったが5世代からは技マシンをいくら使ってもなくならないという
神機能が実装された。
そしてトリプルバトル、ローテーションバトルという5、6世代のみの特別なルールが
存在したぞ。7世代からは消えてしまっておそらく不人気という理由で消えてしまったんだ。
じつは5世代は更新が少なくポケモン界では虚無期間といわれた期間であった。
育成的進歩はこの5世代には何もなかったのだ!

次に環境ポケモンについて説明するぞ。
5世代でまず外せないのはレパルダスだこいつは悪戯心で変化技を先手で出せる特性で
猫の手でほとんどのポケモンを無にした害悪ポケモンだ。猫の手で空を飛ぶ等の
一時消滅技+持ち物の後攻の尻尾で相手を一方的に倒していくという戦術や先制吹き飛ばしで
相手に何も行動をさせないという理不尽な戦術があった。
次はボルトロスだこのポケモンは先ほどのレパルダスと同じ悪戯心という特性で電磁波と
威張を使って高確率で技を出させないという戦術だ確率としてはまず25%の麻痺を引かない
ようにしてその後混乱の50%自傷を避けてやっと技を出せるという鬼畜差があった。
こいつはレパルダスより種族値が5早いのでできたポケモンであった。
そして最後にアーケオス!だこのポケモンは上の2匹とは継続力はないが1発限りのとんでも
ない超火力が出せたポケモンだ。飛行ジェルというアイテムとアクロバットという技がとても
相性よくジェルを使うと1回だけ対象タイプの技を使うと技の威力が1.5倍になり、
アクロバットは持ち物がないと威力が倍になるという強さに加えアーケオスのAとSがとても強く
よっぽど悪い対面でなければなんでも1撃で倒すという破壊っぷりだ。
5世代は悪戯心2匹によって荒らされた世代だといえるだろう。

次に6世代の解説だ
ますポケモンの種類がカロスが追加されて721種類に増えたぞ
6世代の変更点はまず5世代にはやりにはやった猫の手の下方修正で吠える、吹き飛ばし、
空を飛ぶ等の技が選出されないように設定されるぞ。
次は天候の有限化だ5世代までは天候変わったら書き換えるまで変更はなかったが6世代
からは5ターンで天候が終わってしまうぞ!
次は一部の技に威力や効果の変更があったぞ
次は電気タイプには麻痺が聞かなくなるということになったぞこれによってボルトロスは
使われなくなたわけではないがまだまだ現役であった…
そして金銀以来の新タイプ登場!その名はフェアリータイプだ!
こいつは優秀だったドラゴン技を無効にする画期的なタイプだった!これにより一部の
ポケモンはフェアリータイプをもらったりタイプがフェアリーになったやつもいるぞ。
あと鋼タイプの下方修正が来てしまって鋼タイプにいまひとつのタイプが減ってしまったぞ。
つぎは逆さバトルとスカイバトルと群れバトルの登場だ逆さバトルはいまひとつと抜群の判定が
逆になるバトルだ。スカイバトルは通信対戦ではできないネタバトル見たいので実装された。
このバトルでは飛行タイプや浮遊のポケモンしか参加できない超限定的な対戦だった。
群れバトルは野生のポケモンが一度に5匹出てきて大変だが努力値を稼ぐ手段では
とても効率の良いバトルであった。
次は赤い糸厳選だ。前作ではかわらずの石+パワーアイテムだったのが赤い糸厳選によって
全てが変わった。親に赤い糸を持たせるとなんと両親の個体値を無条件で5個選出されて
子供に個体値を遺伝できるという画期的なシステムである。これにより個体値ALLMAXの6V
メタモンを親にして過剰にお得に厳選ができるようになってしまったのである。
さらに特性カプセルの出現!このアイテムは2つ特性あるポケモンの特性を変えることが
できるカプセルでいい個体引けたとき目的の特性ではないときに使われていた。
そして最後に6世代の目玉メガ進化の登場だ!
普通進化時は戦闘後などでしか進化できないがメガ進化はバトル中にしかできない進化で
進化を超えた進化と言われてた。そしてメガ進化したポケモンはステータスがさらに上がり
戦闘がさらに有利になったぞ。そしてバトルが終わると元の姿に戻るぞ!メガ進化は
1戦闘で1回しかできないのでいつ誰がやるのかなど駆け引きもあった。

さて次は環境の解説だ

まずオニゴオリだこのポケモンは夢特性でむらっけという特性でターン終了時自分の能力を
ランダムで2ランク上がり何か1ランク下がるという特性でたべのこしとまもみがで能力上昇を
稼ぐというやり方で普通に見えるが実はこの特性回避率や命中率も上がる可能性があるのだ!
それで回避を上げやがては攻撃が当たらなくなり最後には絶対零度という運で相手を倒して
いくという戦術だ。この戦術は7世代末期まで続いていたぞ。
次はゲッコウガだ!ゲッコウガの夢特性の変幻自在という特性で
自分が使う技のタイプにタイプが変わり常にタイプ一致で技を出せたのがとても強い。
こいつはSが高くAもCもかなり高く物理型、特殊型さらには両刀型など幅広い
型で使われていて7世代末期まで使われた優秀なポケモンだ。
つぎはメガガル—ラだ!このポケモンはメガ進化を習得したことによりとても活躍した
ポケモンで特性が親子愛という特性で自分が使った技をさらに威力を0.5倍にして
再度繰り出すというポケモンだ威力は0.5倍だが追加効果などはそのままの%なので
例えば使えば100%の確率でAが上がるグロウパンチが2回判定になりAが2ランクも
上がっていまのだ。ほかにも冷凍ビームの4割氷や秘密の力の5割麻痺などしたり単純に
高火力を求めて不意打ちやステミタックルなど幅広く型があったポケモンだ。
次はファイアローだ!このポケモンは特性ではやてのつばさという特性を持っており
飛行タイプの技なら何でも先制で打ててしまうという壊れっぷりだった。
先制で鉢巻を持ったブレイブバードがあらゆるBの低いポケモンや飛行が弱点のポケモンが
直ぐに倒されてしまい手の付けられない状態であった。6世代末期になると
耐久鬼火羽休めアローなど物理受けが出てきたがそれはまた別格な強さであった。
最後にメガリザードンだメガリザードンに関してはXフォルム、Yフォルムとあり
メガ進化するまでわからないというメリットがあり、Xが物理で炎ドラゴン、Yが特殊で
炎飛行とタイプ、攻撃型が大きく違うポケモンでどちらも強く対戦環境ではとても多く
使われていたんだ。
結果6世代はメガ進化で次第で試合運びが変わる世代であったぞ!

さてここらで今回のコラムを終わるとするぜ。
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うれしいぜ。
それではみんなでポケモンゲットだぜ。

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