達成感があったプレステトロフィー集#02

達成感のあったプレステトロフィー集2

こんにちは。インターンシップ生の朝田です。

本題に入る前に、今回はトロフィーハンターガチ勢の実態について触れていきたいと思います。
まず、彼らはゲームのトロコンの時間の長さを購買条件としています。
つまり、圧倒的に良いレビューの作品でもトロコン時間が長ければ買わずに避けるといったことが多いです。
私はまだ行ったことがありませんが、ゲームバーとかで店内アカウントを利用して「トロコンパーティー」みたいなことを
やっている人もいるそうです。
人それぞれのプレイスタイルがありますが、ある意味極まっていますよね。

それでは今回紹介するトロフィーは「GRAVITY DAZE2」の収集系トロフィー「サガシファン」「サガシマニア」「新人観光ガイド」
「ベテラン観光ガイド」「プロカメラマン」「モード写真家」です。
このゲームはオープンワールドなので収集系トロフィーがとにかく時間がかかります。
収集系トロフィーとは、前回の記事でもあった「武器マスター」など特定のアイテム等を集めるというトロフィーです。
今回は特定の場所の写真を撮るといったのが主な内容で、今までの景色を思い出しながらの作業になります。

このトロフィーをやっているときに思ったのが普段のプレイでは、しっかり背景を見れていると思っていたけど、いざとなると
全然場所がわからない。つまり、全然ゲームの背景にフォーカス出来ていなかったということに気が付きました。
おかげでマップの端から端までをガン見することになり、改めてグラビティデイズのマップは結構な広さで建造物も多いのに
閉塞感がなく、主人公が重力を操れるのでビュンビュン飛んでいけて非常に快適で楽しいマップだと感じました。
そういえばモブキャラの写真をとるというトロフィーもありましたが、周囲のモブキャラの行動等で同じ見た目をしている
モブの中から特定しなければならないので、街中のモブキャラの動きもしっかり作りこまれていることに気づきました。
トロコン時間は約35時間
現在のプラチナトロフィー取得率は3.2%

次に紹介するのが、超有名ゲーム「Minecraft」のゴールドトロフィーである「レールの上」です。
トロッコに乗って、乗った場所から一方向に500メートル以上進むという内容です。
Minecraftでいう500メートルはブロック500個分の長さのことです。
つまり、一方向に500ブロック分のレールを敷き、その上をトロッコで進めばよいということです。
鉄インゴットが6個でレール16個生成できるので、鉄インゴットが約190個必要になります。
Minecraftの世界で500ブロック分も一直線に平たんな場所はほぼ見つかりませんので、整地作業もやりました。
友達のトロフィーハンターと一緒にプレイしながらだったので、それほど苦労せず、作業しながらの雑談は
まったりできて楽しかったです。このへんからトロコン作業がまったりするためのルーティンと化してきました。
トロコン時間は約35時間(友人と協力したため早かった)
現在のプラチナトロフィー取得率は1.2%
難易度はそこまで高くないのでプレイ人口が多いのが1.2%の原因ですかね

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