女子が語るアイドルマスター#02

皆さんこんにちは。インターン生の井平です。

第2回の今回はなぜ女子の私がアイドルマスターを好きになったのが、何がっきっかけでどのような経緯があったのかについて話していきたいと思います。

しばらくアイドルマスターの話と離れてしまいますが、私はもともと小学生の時からボーカロイドと言って、バーチャルシンガーに兄の影響ではまっていて2次元がとても好きな人間でした。小学生の時はお小遣いももらっていなかったので、CDは買わずにレンタルしたりコラボグッズを地道に集めていました。なぜ、ここまではまっていたのかはあまり覚えていませんが、小学生の私にとって気分を挙げてくれる癒し的な存在でした。

小学校高学年で中学受験に挑戦していたため、ボーカロイドなどの娯楽をすべて我慢して頑張りました。中学受験が終わり、中学生になると動画編集というボーカロイドよりもはまるものが見つかってしまったためしばらくボーカロイドともそして二次元とも離れていました。

しかし、動画編集は中学の部活動でしかやっていなかったため、中学校を卒業してから趣味や娯楽がなくなってしまったため、退屈な日々を過ごしていました。高校一年のある日、スマートフォンゲームは好きだったので何か面白そうなゲームはないか調べていたら、偶然「アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージ」というゲームを見つけました。このゲームは曲に合わせてリズムをとるいわゆる「音ゲー」で、私は音ゲーが好きなので試しにダウンロードしてプレイしました。

はじめはただ単純に音ゲーとして楽しんでいました。しかし、しばらくしてこのゲームの曲はどれも私にとって元気をくれる良い曲ばかりだと気が付きました。そこからまずアイドルマスターシンデレラガールズにはまっていきました。四六時中このゲームにはまってしまい、親に怒られるほどでした(笑)しかし、高校生のときもアルバイトもせずお小遣いも少なかったためゲームの中だけで満足するようにしていました。

高校を卒業して大学生になりアルバイトも始めたので、様々なグッズやCDを集めるようになりました。その時に、ほかにも様々なアイドルマスターシリーズがあることを知りました。その中で、初代がTHE IDOL M@STERだと知り曲を聴いてみました。するとどれも自分を楽しませてくれるような最高の曲ばかりで感動しました。いまではさまざまな種類のアイドルマスターグッズを集めています。

ここまでが、アイドルマスターを好きになった経緯です。15年もの歴史があるアイドルマスターシリーズにとって私はまだまだ新米のプロデューサーですが、これからも引き続き応援していきたいと思います。

好きになった経緯を振り返ってみるとおそらく同じ女子としてステージで輝くアイドル達がまぶしかったからひきつけられたのだと思います。

今回はここまでです。次回は、私がアイドルマスターを知るきっかけになったアイドルマスターシンデレラガールズとそのゲームについて話したいと思います。

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