挫折を乗り越える方法

こんにちは、インターン生のヴェロニカです。

このシリーズでは

1年間で外国語を話せるようになる勉強方法の概要
役に立つツール
中級レベル以上の勉強しかた
モチベーションを保つための工夫
ということについて話してきました。

最後の掲載になりますので、一番大変なところについて話せずにいられません。

それは挫折感です。

一回にしては言語能力試験に合格できなかったとか、チューターと話す時が大丈夫ですが、他のネイティブとの会話がうまくいかないとか、そういった経験は学習のプロセスでは避けられないことですね。なので、挫折感を乗り越えていけるための工夫を紹介したいと思います。

休憩を取って長期目標と短期目標を見直す

休憩を取ることも大切なのです。頭をスッキリするためでも、具体的になんで失敗したのかを省みるためでもあります。注意しなくてはいけないことがどんなふうに休憩を取るのかも重要です。1〜2日間以上の休憩を取る場合では、勉強を完全にやめて休むことを勧めません。それより、毎日の最低限の努力を決めた方がいいです。例えば、「毎日ANKIで単語の復習をしますがそれ以外勉強しない」、それとも「毎日今朝のニュースを聞き続けますがそれ以外何も勉強しない」というような最低限の努力です。そうしないと、休憩が長ければ長いほど、勉強に戻るのがすごく大変になります。

それで、休憩中に、失敗した理由をハッキリした方がいいです。それから計画を立ってください。例えば、ネイティブとの会話がうまくいかなかった理由は文法や単語不足のせいではなく、話すこと自体に慣れてないことにあるに気づくとします。なので、勉強に戻る時に、話すことに慣れるためにチューターとの会話練習を増やしたり、本を読み上げてみたりする計画を立って進めます。しないと同じ間違えを繰り返す可能性が生じかねません。

それに、一回長期目標と短期目標がまだ適切だと確認して、必要な場合では調整することも大事です。

健康のケア

健康も忘れなければなりません!体を動かすことが記憶力につながりますから、週3〜4回ぐらい運動するのがおすすめです。それと、ちゃんとした食活があるかどうかをチェックしてください。

まとめ

休憩の期間を決める
2日以上の休憩の場合では、勉強を100%やめるより、毎日の最低限の努力を決める
休憩の間、失敗した理由を把握して、それと2度しないように計画を立つ
健康をちゃんと保つ。

モチベーションが落ちないようなSMART目標

こんにちは、インターン生のヴェロニカです。

今まで、1年間で外国語を話せるようになる勉強方法の概要、役に立つツール、と中級レベル以上の勉強しかたについて話しました。今回はモチベーションを保つための工夫を紹介したいと思います。

長期目標を決定する

新しいことを始めるとテンションが高くなりますね。それが、努力すればするほど、やる気が段々落ちてしまうことは当然です。難しくなるからですね。難しくなってもやる気が出るように、何かを始める時に、長期目標を決定するのが大事です。やる気がなくなっても長期目標を思い出したら、またやる気を出せるからです。

例えば

フランスで働きたいから、フランス語を勉強したい
日英通訳者になりたいから、英語を勉強したい
仕事柄の旅行が多いので、英語力を磨きたい
短期目標を決定する

長期目標を決定してから、短期目標を決める必要があります。長期目標に達するまでに時間がかかるので、それに向けてチョコチョコ進めるとモチベーションを保つことができます。短期目標を決める時に、SMARTという基準に従ったら、より良い効果的な目標を選べられます。SMART目標とはSpecific(具体的な), Measurable(測定可能な), Achievable(達成可能な), Relevant(関連性がある)、Timed(時間制約がある)という目標です。

具体的な例を挙げます。長期目標がフランスでエンジニアとして働くことだとします。それで、2年間以内、引っ越したいとします。それができるようにどういうことが必要なのかを調べたら、多くのフランスのIT企業ではある程度にフランス語を話せなくていけないと分かってきます。その「ある程度」がフランス語能力試験(DELF) B2というレベルだというのも分かってきます。なので、1年間半以内DELF試験のB2に合格して、「必要なフランス語ができるよ」との資格を手に入るのが具体的(Specific)で時間制約がある(Timed)目標です。

SMARTの基準によって目標を絞り込むと次のようになります。

Specific(具体的な):DELF試験のB2の資格を手に入る
Measurable(測定可能な):毎月、模擬試験を行う
Achievable(達成可能な):毎日、1時間をフランス語の勉強のために確保する
Relevant(関連性がある):入門からB2レベルまでに上達するための教材や教科書を中心に勉強する。
Timed(時間制約がある):1年間半以内にDELF試験に合格する
更にチューターを使うかどうか、使ったら週に何回会うのか、具体的にどういう資料を使うのか、どういうペースで教科書に進めるのか、と言ったところをもっと絞り込むことができます。

勉強中

長期と短期目標に向けて努力を始めると、責任を取ることが重要になります。そのため、毎日何ができたのかを記録して、短期目標に満たしているかどうかを確認した方がいいです。それだけでなく、記録したプログレスを見ると「わあ、そんなに努力してきたなー」という達成感も得ます。

決定した短期目標をいつも満たしているなら、自分 へのご褒美もおすすめです。

外国語の中級者以上からの勉強方法

こんにちは、インターン生のヴェロニカです。

前回は1年間で外国語を話せるようになる勉強方法の概要と役に立つツールについて話しました。今回は中級レベルから言語のスキルを磨いていくための工夫を紹介したいと思います。

読解

中級レベルになると、一般的なテーマを扱っている記事などを読めるようになります。小説はまだ難しいですけど、筋を50%理解できるぐらいのレベルです。単語が少し不足しているので、お勧めがANKIで単語をドリルし続けることと多読です。

上級レベルになると、小説、一般的なニュースや記事の大意をつまむことができます。でも、なんとなくもっと自然に撮れたいと思っているかもしれません。これから上達していくように、細かいところまでに注意を払う必要があります。そのために、精読がおすすめなのです。一つの筆者やテーマを選んで、その筆者の作品やそのテーマを扱っている資料を読みながら、内容自体より、どの風に背景が説明されるのか、どの風に登場人物が描写されるのかなどについて集中した方がより良いです。

聴解

読解とほぼ同じように中級者は多聴を中心に、上級者は精聴を中心に勉強すべきだと思います。

でも、中級者が利用するメディアは上級者が利用するメディアと違います。ドラマや映画しか使わないと聞き取りのスキルが思ったほど上達しません。なぜなら、そのメディアには見ることが大事で、見るだけで何が起こっているのかを理解できるケースは少なくありません。なので、ポッドキャストや朗読小説などの見せずに100%理解できるようなメディアが一番適切です。

一方で上級者が俗語や自然な外国語も理解できるようになるために、その言語の文化が入っているコメディーショーや人気のあるドラマを使った方が効果的だと思います。精読と同じように内容より内容がどんな風に表されているのかを集中してもらいたいです。

会話

最後に流暢に話せるようになれる工夫をシェアしたいと思います。流暢とは言え、また間違えをする可能性があるので、文法や単語を拘らずに通じるように話すことを集中してください。

発音をマスターするためのおすすめは同時シャドーイングです。人の声がはっきり聞こえる音声を選んで2−3秒の遅延で聞こえることを繰り返すことです。音声の内容を理解しなくても大丈夫です。大切なのは正しい発音をしてスムーズに繰り返すことだけだからです。

自分の意見やアイデアを筋が通ったように話せるようになるためのおすすめは大声での独り言です。緊張せずに外国語で自己表現を練習できるので、誰と会話する前に少し自信を身につける方法です。

勿論、そういう二つの工夫は完全に会話の代わりになりませんが、周りの人の中では同じ外国語を話せる相手はいないや、レッスンを受けるためのお金はないなどの場合ではすごく役に立ちます。

まとめ

 多読 →中級者
 精読 →上級者
 多聴 →中級者
 精聴 →上級者

 同時シャドーイング
 独り言

暗記にはANKI

こんちちは、インターン生のヴェロニカです。

今回は前回に紹介したANKIというアプリについてもっと詳しく話したいと思います。

アルゴリズム

何か習ったら忘れるまでに、どのぐらい時間が経つのか分かりますか?実は、私ですら分かりませんが、1880年に研究者のエビングハウースはその期間の計算ができました。その研究によって、何かを習うと一日間後、3日間後、7日間後といった頻度に復習したら、もっと思い出しやすくなるということが分かってきました。そういうプロセスをとして情報が短期記憶から長期記憶に移動されるということです。このアルゴリズムはSR(間隔の復習)と呼ばれて、SRに基づくアプリがSRS(間隔の復習システム)と呼ばれます。その一つがANKIです。

色々なSRSがありますが、ANKIがすごく柔軟であるポイントが特殊だと思います。機能を作って加えたり、CSSやPYTHONでデザインを変えたりできますから、特にプログラマーやITに興味がある人には最高だと思います。

では、言語の勉強の上では、どう使えば良いでしょうか?

文法

文法の場合では、CLOZE DELETIONという機能が一番適切だと思います。この機能を使うとカードの表には言葉の一部が隠れてどの言葉を入れれば自然に聞こえるのかという練習になります。例えば、「彼は、キャプテンという立場にあってチームをまとめるために苦労している。」という言葉を使って「にあって」の文法を勉強するとします。CLOZE DELETIONという機能を使って、カードの表が下記のようになります。

彼は、キャプテンという立場[…]チームをまとめるために苦労している。

ヒント:Aの状況で (Aは、おかれている状況を表す)

裏には言葉と文法の使い方を載せます。

彼は、キャプテンという立場にあってチームをまとめるために苦労している。

Aにあって

A=名詞

単語

単語の場合では、CLOZE DELETIONとBAS IC(表に単語、裏に意味)のカードの二つの種類が可能です。どちらの種類を使ってもカードの表に言葉を外国語に載せて、裏に日本語に載せたら受身的なスキルが練習できて読解などに役に立ちます。逆にして、表に日本語、裏に外国語を載せたら、もっと能動的なスキルがアップさせて、会話に役に立ちます。例えば、CLOZE DELETIONを使いながら、能動的なカードを作成するとしたら、次のようになります。

各分野の代表が集まって、この問題について[…]した。

各分野の代表が集まって、この問題について討論した。

読み方:とうろん

聴解

聴解の場合では、単語や言葉の音声ファイルをカードの表に載せて、裏に音声に合わせる文字を載せたら、聞き取る訓練が可能です。ANKIの優秀しているプログラマーのファンのお陰で、色なANKIと一緒に使えるようなソフトが開発されてきました。その中では、SUB2SRSが目立ちます。好きな海外からの映画やドラマなどのファイルと日本語と外国語の二つの字幕ファイルを合わせて、5秒から10秒までの長さの映像にわけてくれることがSUBS2SRSで可能です。具体的に言うと、表にそのシーンからのスクリーンショットの画像、そのシーンの音声が載せてあって、正しく聞き取れたかどうかを確認するために、裏にそのシーンの音声、日本語の字幕と外国語の字幕が載せってあるというカードの作成ができるソフトです。

注意点

一つのカードに情報を入れ過ぎないでください。1−2行だけで十分です。
情報を一回習ってからANKIで復習してください。
毎日ANKIの復習を行ってください。

1年間で外国語をマスターする方法!

こんにちは、インターン生のヴェロニカです。

日本語を5年間、フランス語を8年間勉強してきたので、外国語の勉強にすごく興味を持っています。

皆さん、新しい外国語を勉強したいと考えたことがありますか?

そう思っている方は少なくないと思います。近代に入ってから世界がどんどん国際化しつつありますね。この世の中では今をおいて他に外国語を勉強する好調なチャンスはありません。

よく間違っているところ

多くの人がバイリンガルやトリリンガルに憧れるのに、実際に成功する人はそんなにいない理由は分かりますか?

その原因は二つのことにあります。一つ目は期待が大きすぎることです。三ヶ月でペラペラ話せるようになるべくもないのです。一方で、365日間で毎日少なくとも2時間くらい勉強を段々進めばなんとかなります。その風に頭に新しい情報を処理する時間を与えられます。

二つ目は勉強方法が間違っていることです。みんなはそれぞれの性格に相応しい勉強しかたがありますから、相応しくないしかたを無理やりにするとあまり効果が出ないと思います。つまり、あまりの期待の大きさとあまりの勉強方法の不適さに、外国言語を勉強し始めると多くの人はすぐに圧倒されて焦って諦める始末になります。

さて、どう勉強すればよいでしょうか?勿論、細かいところが人や目標によって変わりますが、基本的に外国語の学習プロセスでは重要な部文が2あります:基本とイマージョン・アウトプット。

基本

まず、長く保つ言語スキルを身につけるために硬いベースを築くことが重要です。ベースとは単語と文法のことです。大方の言語では単語がいっぱいあっても、よく使われている分は 約2000〜3000個を過ぎないケースが多いですよ。つまり、理解できるまでに暗記しなくてはいけない言葉が限れています。文法の場合では、もっと複雑になりますが、パータンが把握できるなら、どんどん上手く使ったり、理解したりできるようになります。暗記するためのおすすめのツールがANKIというアプリです。このアプリのアルゴリズムによって、単語を忘れる寸前に復習させられて、思い出されます。すごく便利なのです。

イマージョンとアウトプット

しかし、教科書を使う勉強ばっかりすると自然な外国語が読んだり聞き取ったりできるようになるわけではないので、イマージョンもすべきです。イマージョンとは勉強している言語のネイティブに向けて作られている本やメディアをなるべく聞いたり見たり読んだりすることです。この部分が一番楽しくて、モチベーションにも繋がりますから、入門者でもやりがいがあると思います。

最後に、ベースを築くことやイマージョンをしながら、学んでいることを口に出して、日記につけることをとしてアウトプットをしたら、勉強の効果性が最も高くなります。

その2つの部分は相乗効果があるので、一部分を怠慢せずに進めば必ず1年間でリアルな会話ができるほど上達します。

「特別公開!留学生活の成功方法!!」

皆さん、こんにちは!インターン生の岩本直樹です!

前回は、英会話力の向上方法に関してお話しさせていただきました。今回は、上級者編の留学生活の成功方法を伝授したいと思います!

その1…一人暮らしより、ホームステイ!

最初の成功方法は、ホームステイです。海外に留学する場合、新しく住む場所を探さないといけないのですが、ホームステイはすごくオススメです。現地に住んでいる方々と一緒にご飯を食べたりしながら、日常会話をすると自然とコミュニケーション力が上がり、積極性を上げることができます。さらに、人の温もりを得ることができるので、寂しさも和らげることができます。私も、過去にホームステイをしたことがあるのですが、いろんな悩みなども聞いてくれて、私の留学生活を何度も助けてくれました。一人暮らしも悪くはありませんがもし機会があるならぜひ、ホームステイで自分のコミュニケーション力を上げて、ホームステイ先の方々と素晴らしい交流関係を作ってみてください!

その2…積極的に話し掛けよう!

二つ目の成功方法は、積極的に話しかけることです。日本人の中には、自分から話しかけることが難しい人がいるかもしれません。しかし、海外の人々は、日本人のように、「空気を読む」という文化は存在せず、発言しなくては私たちのことを理解してくれません。ですので、自分から話しかけて行く人々が圧倒的に有利になるのです。最初は、なかなかうまくいかず、自分から意見をいうのに嫌な気持ちになるかもしれません。しかし、誰も陰口をたたいたり、暴言を吐くようなことはしません。ですので、思い切って話しかけて、自分の意見を述べてみてください。きっと彼らは、あなたたちの意見を受け入れてくれるでしょう!

その3…海外の友人を作るべし!

三つ目の成功方法は、海外の友人を作ることです。私個人の意見なのですが、海外に留学する場合、同じ母国の人と一緒にいることは、あんまりオススメしません。同郷人と一緒にいると、その人たちとばかり喋ってしまいがちになって、せっかくの留学生活が台無しになってしまいます。ですので、留学する場合、なるべく海外の友人を作り新しいコミュニティを作るのがオススメです。海外の友人を作るのが難しいと考えているかた、大丈夫です!普通の日常会話からでも、友好関係は作れます。ですので、勇気をふり絞って海外の人々に自分をアピールしてみてください。きっと、親しい友人はつくれます!

今回の説明は、以上です!少しでも留学に興味を持っていただけましたか?私の動画が、少しでも皆さんの役に立つことを願います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

How to improve communication skill?

皆さん、こんにちは!インターン生の岩本直樹です!

グローバル化が進んでいく世の中、日本語だけでなく英語力も社会を生き抜くためには必要となってきています。しかし、多くの人々が具体的な方法が分からず、立ち止まってしまいます。

そこで本日は、皆様に、誰でもできる英会話力UP方法を提供したいと思います!!

その1…洋画を字幕で見よう!!

まず最初にご紹介する方法は、「洋画を字幕で見る」ことです!この方法は、一番簡単で誰もが、英語力を鍛えることができます。字幕版で見ると、一々文字を読むから、嫌いという人も中にはいるかもしれません。しかし、字幕版を見ていると自然と英会話が耳に入ってくるのでリスニング力が上がっていきます。ですので、もし映画を見る場合、ぜひとも字幕版で映画を楽しみながら英語力を上げてみてください!もしかしたら、字幕と俳優さんのセリフが違う所もあるかもしれませんよ~。

その2…J-Popを英語で聴いて歌ってみよう!

二つ目の方法は、英語でカバーされたJ-Popを聴いて歌ってみることです!実は、日本の名曲が海外の多くの方々にカバーされていることをご存じでしたか?メジャーなアイドルの曲からマニアックなアニソンなどさまざまな曲がカバーされています。私のオススメは、V-tuberのクレア先生による「紅蓮華」です。日本語と英語の歌詞が同時に出てくるので、どんな感じに英訳されているのかが、すぐにわかります。英語版のJ-Popを聴けばリスニング力を上げることができて、カラオケのように歌えば英語の発音力もうまくなることができます。ぜひ皆さんも、お気に入りの歌の英語カバーを探してみてください!

その3…外国人の方と英会話!

三つ目の方法は、外国人の方と英語で会話することです!私が知る中で、この方法が1番英語のコミュニケーション力を鍛えることができます。この方法を行うと、英語で言葉のキャッチボールを行うので、自然な英会話力を得ることができます。また最近では、ネットの普及率が高くなってきているので、オンライン英会話の行える機会も多くなってきています。ですので、直接英会話教室に通わなくても気軽に英会話力を上げることができます。もし、本当に英会話力を上げたい人はぜひとも外国人の方たちに、積極的に話しかけてみてください。彼らはきっと、あなたの手助けをしてくれるでしょう!

本日の説明は、以上です。ご視聴ありがとうございました!

次回は、「特別公開!留学生活の成功方法!!」です。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

5 activities and places you should participate in during study abroad to meet many people.

こんにちは、インターン生のウイリアム・ガルザです。

留学にいったり、海外での長い休みを取りに行っても、自分一人で止まっている部屋に引きこもって、日本語でのYoutube動画を見たり、日本語で書いてあるウエブサイトを読んだり、故郷に住んでいる友達と家族だけとビデオチャットするばかりの人はいっぱいいます。せっかく長く海外に止まっているのなら、地元民といっぱい交流できる行事に参加したほうがいいです。さて、この記事に、海外に行った時にいっぱい地元民と交流できる参加するべき団体の3つを紹介しようと思っています。

1.学校の部活に参加することです。アメリカでの部活文化は日本能のといくつかの共通点があります。例えば、スポーツチームの結束力を強化するために、チームだけで遊んだり、ゲームしたり、食べに行ったりします。スポーツチームだけじゃなくて、どの学校のレベルでも、同じ年の人と交換できる団体を自分の通っている学校に教えられます。私の経験では、僕の通ってた高校で、日本文化クラブから、格闘技クラブまでありました。そうして、大学に入ったら、さらに、クラブの種類と数が増えました。

2.自分の住んでいる近所にある教会の行事に参加することです。信仰心(しんこうしん)がない人にでも、教会のコミュニティが熱心に歓迎されます。その教会でざまざまなイベントが主催されています。一番人気があるのは、ボランティア活動です。人の数がものすごく多くて、自分の友達と知人の数がますます増大します。もし、もっと自分の興味にかかわる行事に参加したいのなら、他に教会での行事があります。たとえば、音楽演奏に挑戦に初心者にでも、自分の音楽が上手じゃない自分の役を作ってもらえます。

3.趣味交換アプリでの行事に参加することです。民さんはどんな趣味をなさっていますか?趣味交換アプリ(自分の好きなのは、Meetup.com)を使ったら、自分と同じく、好きな趣味に興味を持っている人と、そのアプリで主催されている集まりに参加した方が、いろんな友達を直ぐに作れます。趣味がない方でも、自分の日本語力や、日本文化の詳しいさを使って自分を売り込んだら、そのアプリを使って自分の集まりを主催できます。やはり、海外に住んでいる日本人の数は非常に少ないですから、日本に興味を持っている人は、日本人とあえる機会が現れたら、その機会に機会に飛びつきます。ぜひこのようなアプリを使ってみてください。

いかがですか?海外にいたら、自分の部屋だけにのこらず、外に出て積極敵に地元民と交流したいと思いますか?上記紹介した3つの参加するべき団体に全部も押し込まなくてもていいですね。一つ二つに絞って、それらだけに集中した方がいいかもしれません。そうして、その決めた団体でがんばたら、きっとその団体に属している人たちといいつながりができます。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

英単語記憶力が悪い人にでも、英検1級の必要になる単語の数より、大量の単語を記憶に維持してくれるソフトウエアがあります!

みんなさんこんにちは、インターン生のウイリアム・ガルザです。

「海外に行くために、また英語の勉強をはじめたけど、せっかく小中高で学んできた英単語はほとんど全部忘れてしまった」いう人は珍しくないですね。ほかに、「海外に行きたいけど、自分は新しい英単語を暗記するのは本当に下手なの」とか、「新しい英単語を暗記したくても、毎日暗記用単語カードを復習する暇はない」と思っている人も少なくないです。確かに、学期末英語試験のためを詰め込み勉強したかげで短期的な正しい暗記のやり方は、皆さんは上手くなってきたはずなんずですけど、結局、英語が必須の科目の生徒生活から卒業すると、英語を勉強する必要がなくなって、せっかく習ってきた英語をだんだん忘れてしまいます。でも、こんなもったいない結果を回避することができます。そうして、手間を軽減しながら、更に自分の知っている英単語の数を何倍よりも増えることが出来るはずです。その答えは、間隔反復ソフトウェア です。「間隔反復ソフトウェア」いわゆるSRS( spaced repetition software) とは、能動的に思い出すテスト、間隔をあけた復習、忘却曲線に基づいて出題頻度を管理することができます。間隔反復ソフトウェアの特徴とその使い方について話したいと思っています。まずは、その特徴について学びましょう。

「忘却曲線(The Forgetting Curve)」とは?

心理学者のヘルマン・エビングハウスは、自ら「子音・母音・子音」から成り立つ無意味な音節(rit, pek, tas, …etc)を記憶し、その再生率を調べ、この曲線を導いた。結果は以下のようになった。

20分後には、節約率が58%であった。*1

1時間後には、節約率が44%であった。

約9時間後には、節約率は35%であった。

1日後には、節約率が34%であった。

2日後には、節約率が27%であった。

6日後には、節約率が25%であった。

1ヶ月後には、節約率が21%であった。

この一番上のグラフは経過時間ごとの節約率を表している。節約率とは一度記憶した内容を再び完全に記憶し直すまでに必要な時間(または回数)をどれくらい節約できたかを表す割合である。

引用元 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%98%E5%8D%B4%E6%9B%B2%E7%B7%9A

引用元 https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/4/4e/ForgettingCurve.svg/800px-ForgettingCurve.svg.png

「能動的に思い出すテスト」とは?

能動的に思い出すテスト (active recall testing) とは、質問されて、答えを思い出そうとすることです。これと対照的に 受動的な勉強 (passive study) では、何かを読む・見る・聞くことが中心で、答えを知っているか考えるために一時停止することはありません。能動的に思い出すテスト は 受動的な勉強 に比べて、ずっと効率的に 強い記憶を形成できることが、研究によって明らかになりました。理由は 2つあります:

思い出す行為が記憶を 強化 し、あとで再び思い出すことができる可能性を高めます
質問に答えられなかった場合、学習者は教材を見返して もう一度学習する必要があると わかります
引用元 https://wikiwiki.jp/rage2050/2.0/Introduction#active-recall-testing

「間隔をあけた復習」とは

分散効果 (spacing effect) は 1885年にドイツの心理学者によって報告されました。彼の観察では、効率よく記憶するには、1回のセッションで何度も学習するよりも、復習を時間軸方向に分散したほうが良い、という結果が得られました。1930年代以降、この分散効果を利用して学習効率を挙げようとして 多くの提案がされ、そのような学習法は 間隔をあけた復習 (spaced repetition) と呼ばれるようになりました。

過去30年間における最大の発展は SuperMemo の作者によって もたらされました。SuperMemo は、間隔をあけた復習 を実装した 商用の単語帳プログラムです。SuperMemo は、教材を復習する理想的な時期を管理し、ユーザの成績に基づいて その時期を調整する、というシステムの概念を開拓しました。

SuperMemo の 間隔をあけた復習 システムでは、質問に答えるたび、ユーザは どれくらい良く憶えていたかを プログラムに入力します – 完全に忘れていた・少し間違った・どうにか憶えていた・簡単に思い出せた、などです。プログラムはこの入力を使って、この質問を再び出題するのは いつが最適か を決定します。思い出すのに成功するたびに記憶が強化されるので、復習の間隔は しだいに長くなっていきます – 質問を最初に見た日、次は 3日後、その次は 15日後、その次は 45日後、のように。

これは学習の革命でした。最小の労力で 物事を学習し記憶を維持できるからです。SuperMemo のスローガンがこれを要約しています: 間隔をあけた復習があれば、あなたは 忘れることを忘れる ことができます。

引用元 https://wikiwiki.jp/rage2050/2.0/Introduction#active-recall-testing

いっぱい間隔反復ソフトウェアの特徴について学びましたね。今回は間隔反復ソフトウェアの効果的な使い方について学びましょう。上記紹介したSupermemoのかわりに、自分の勉強のために使っているソフトウェアはANKISRSという間隔反復ソフトウェアなので、ANKIの英単語を暗記するための使い方について話したいと思っています。このページでANKIをダウンロードできます。ダウンロードとインストールされた方は、このページ/に共有したダウンロードのできる単語帳を使えます。このページに乗せているカードはいろんな様々な使用があります。例えば、「英語 toeic  英検 日常頻出 日本人用」や「英単語 頻出順 15000語 Level 1 (1-2000)」と言うデッキがあります。

ダウンロードできるデッキ以外の自分のニーズを踏まえた単語帳を自分で作れます。髪で作った単語帳と同じように、ディジタル単語カードの前と後ろがあり、自分の身に付けたい情報をキーボードやコピペ機能で入力できます。文字だけじゃなくて、画像やオーディオファイルや、いろんな形のコンテンツも入力出来ます。私は、外国語以外のANKI に取り入れているデッキの課題は、世界地図の国の名前と位置や、様々なギターコードの作り方です。

間隔反復ソフトウェアを自分の毎日の生活に取り入れたいという気持ちになりましたか?一回使って見てみませんか?だって、間隔をあけた復習があれば、あなたは 忘れることを忘れる ことができますよ!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

英語を流暢に話したい人の勉強方法

はい、どうも、インターン生のウイリアム・ガルザです。

この記事を読んでいる方は、多分英語がぺらぺらになりたいと思ったことがあるでしょう?留学に行く時や、海外での長い休みに行く時は、流暢な英語を話せる人はより楽しい時間を過ごせるはずです。それでは、英語を流暢に話せるようになる勉強法を紹介しようと思っています。

1.通勤したり、家事をやりながら、ポッドキャストとラジオを聞くことです。これは当たり前のことかもしれませんですけどで、勘違いしないでほしいです。英会話の聞く時間の量がポイントです。英会話を聞く時は、人間の脳は無意識的に働いて、パターンを認識します。なので、消極的に大量の英語でのコンテンツを毎日聞くと、自分の脳は聞いている言葉の現れるパターンと頻繁を認識できるようになって、自然にその言葉はどれほど頻繁に出るかと、どんな言葉と一緒に使われているかは、わかるようになります。そうして、その言葉の音に耳が慣れてきて意味が分からなくても、辞書とかでその慣れたことばの意味と使い方を調べたら、びっくりするほど速さで、最低限の動力で身に付けれます。

字幕付いている動画を見ることです。家事をやりながら、ポッドキャストを聞く他に英語に頑張れる暇があれば、動画を通して英語を勉強したほうがいいです。日本のと違って、アメリカ映画とテレビ番組の字幕と、その動画に出る役者の話しているセリフは、完全に一致します。そこで、英語でテレビを見っている時は、英語の聞くのと読むの練習を同時に出来ます。更に効果的の見方をしたいのなら、もうすでに日本での吹き替え版でのセリフを暗記したほど好きなアメリカ映画を見たほうがおススメです。なぜなら、英語で見ている間日本語訳を参考せずに、円滑に英語晩で見れることができるからです。確かに、方言と若者語がいっぱいアメリカ映画とテレべに出るのですが、アメリカでは、こういう日本で、使ってはいけない場合が多い言葉は、アメリカは大体どのときでもOKです。
インタネットの国際交流サイトを使って、英語が母語の人と英会話練習をすることです。もし、自分の英会話力を見事に磨きをかけたいのなら、英語が母語の家庭教師を雇った方がいいです。でも、英会話だけじゃだめです、家庭教師の正しい使い方は自分一人での自己PRや、自分の趣味や好きなものとことや、どうしてそのことがすきにになった理由とかをあらかじめに書いておいて、家庭教師にその書いた文章を訂正してもらうことが一番効果的です。なぜなら、日本語と違って、会話で使う英語と文章を書くときの英語の違いは大きくないからです。そうして、家庭教師と英会話を練習する時に自分の間違った発言を先生に訂正してもらう時に、恥ずかしくて、失敗しちゃった気持ちになて、話し続けたくないと思っていしまう人が多いです。こういういやな感情は、文章を書いている間に現れない、そうして、先生に出した文章が訂正したままでもどったらは、自分の不足の英語は何かを明らかにします。この訂正したくれた書類で記載されている自分の良くするミスを把握できたら、今度先生と、自分のすでに書いた文章に含まれている話題について話す時は的確な英語で話せるようになるはずです。そうして、外国人に通じないミスだらけの英会話を避けることができます。(実際に、日本に住んでいる教師をやとってもいいんですけど、インタネットで雇った方がいいかもしれません。なぜなら、教わる時はどこでも練習できるし、支払うう値段が比較的に低いです。)
上記書いている英語の勉強法を聞いたことがありますか?時間の余裕が無くて、全部出来ないのなら、1地番に集中したほうが一番効果的のはずです、なぜなら、話を聞くのが上手だけど、流暢に話せない人と、話を聞くのが下手だけど流暢に話せる人との中では、前者のほうとは楽しく会話ができます。やはり、会話する時に自分の面白いと思っていることについて話すときに、話し相手はその話題について、どう思っているのかはしりたいです。でも、話相手に自分の話したことについて「へー、それは面白いね…ね、私は最近○○と一緒に○○の映画を見に行ったよ。超面白かったよ!」という反応を受けたら、自分の話した話題は、つまらなすぎると思ってしまうのですよね。運の良いことに、ポッドキャストを聞くのと、字幕付き動画を見るのとの、リスニングの練習となる勉強法を最低限、一つを選んで使って勉強し続けたら、これは流暢の英会話力にいい影響を与えますから、ぜひやってみたください!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。