裏側スクープ ”アルコール消毒過酷すぎ編”

みなさん、こんにちは。インターン生の山下 真輝です。

では、今回の伊丹空港の裏側スクープはアルコール消毒が大変すぎる問題です。ANAはコロナの影響を受けて伊丹空港では夜間の間は伊丹空港に駐留して翌朝のフライトがある便を対象にアルコール消毒を行っています。現在、アルコール除菌を行っている場所は客室全般に加え、CA(キャビンアテンダント)さんが触ると考えられところやトイレ全般に当たります。お客様に快適にお過ごし頂き、且安心して搭乗頂けるように日々努力をしていますが、その作業がとても過酷なものとなっています。作業手順を順に見ていきたいと思います。

作業1

機内誌などが入っているポケットや収納スペースにゴミがないか確認しながら、テーブルを出し、シェード(光がまぶしい時などに閉じて使用します)を閉めながら客室全席の清掃を行います。

作業2

本来なら清掃はここで終了ですが、コロナ対策としてあるコール消毒を行っています。

片手にアルコール(スプレーに入ったもの)を持ち、片手に洗濯した乾いた雑巾を持ってテーブル・シェード・ヘッドレスト・肘掛け・リモコン(対象機材のみ)・ディスプレイ(対象機材のみ)などを一席ずつ丁寧に拭いています。

一般座席は基本的に2または3席が一つくくりとなっており、アルコール消毒するのに約1分30秒かかています。

長いと思いますか、これぐらいなら余裕ですか?

大きい機体だと500席を超えるものもあります。

まだまだ、自身のやっている仕事の方が全然きついと考えていますか?

では、7、8月は夏休みであり、帰省などが増えるため飛行機は大きくなり、便数が増えているとすればどうですか。伊丹空港における夜間駐留機は最大で26機に上ります。300席を超える機体が多く伊丹空港にやってきます。そろそろ、私の仕事のキツさがわかってきてもらえたかなと思います。しかし、私にはもっと辛いことがあります。それは夜間駐留をしない機体は次のフライトがあるため、飛行機内はクーラーがかかっており、非常に清掃作業がやりやすい環境ですが、それとは裏腹に夜間駐留機は暖房がかかっています。理由としましてはクーラーをかけ続けたのち、クーラーを切って放置しておくと、機内に水滴が現れ、最悪の場合、機体をサビさせてしまうからです。ですから、暖房で水滴を乾かしているのです。しかし、私はこの環境の中作業をしなければなりません。どうなるかはみなさん容易に想像できますよね!

実際には働いているアルバイト及び社員の方々は汗だくになりながら作業をしています。また、機内には飲み物等は持ち込めないのですごく喉が乾きます。しかし、優しい整備さんであると冷房をかけてくれることがあります。本当にありがたいです。きつい仕事ですが、この作業のおかげで安心してお客様に搭乗いただけるお手伝いができており、何より人の役に立っていると実感できるのでやりがいがあります。特に指摘の言葉を頂くこともありますが、感謝の声がお客さんやCAさんから多く寄せられることでさらにやる気な出てきます。

もし、興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、気兼ねなくお問い合わせ下さい。

裏側スクープ ”弁当編”

 こんにちは、インターン生の山下真輝です。私は伊丹空港でANAの機内清掃をしています。

突然ですが、みなさんは伊丹空港を利用されたことがありますか?
「関西といえば関西国際空港でしょ!」と感じておられる方が多いかもしれないので伊丹空港について簡単に語ろうと思います。

 伊丹空港(正式名称大阪国際空港)は関西国際空港ができる前から活躍してきました。元々、伊丹空港は国際空港であり、この空港からグアムまでの長距離路線が人気で連日多くの人が利用しました。1994年の時に国際線を廃止し、現在では国内線のみの運行をしています。しかし、2019年の日本の各空港の利用者数を見てみると、なんと16,503,901人で第7位となっています。これは国内線だけの利用客数であり、また、伊丹空港は成田空港と同じように都市型空港であるため、発着する時間が7:00から21:00と厳しく定められております。そのため、夜に着陸し、翌朝離陸していく飛行機と次のフライトがある飛行機が存在し、滑走路は2本あり、ターミナルに近い方が滑走路が短くなっています。国際線時代にはみなさんも一度は聞いたことがある二階建て旅客機”ジャンボ”も離着陸できる長さの滑走路が1本あり、滑走距離のいる大きな飛行機の利用もできます。現在の伊丹空港は就航している航空会社は大きく分けて2つあり、ANAとJALになります。北ターミナルがJALであり、南ターミナルをANAが使用しています。また、ANA及びJALはそれぞれに格納庫を持っています。

では、伊丹空港裏側スクープを話したいと思います。今回は”お客様が降りた後のCA(キャビンアテンダント)が食べるお弁当”について語ろうと思います。飛行機に搭乗すると笑顔と丁寧な接客でお客様を迎えてくれるCAですが、お客様が降りた後、スマホを使ってLineをしていたり、食事をとったりしています。また、飲み物は機内で配ってくれるお茶やジュースのサービスの残りやコーヒーを入れたりと充実しており、食事は到着した空港の名産品が入っていたりと豪華です。お弁当に関してはジュースや紙コップを補充する会社が提供しています。「私たち清掃員とCAの食べるお弁当と何の関係があるのか?」と疑問に思っていると思います。実はCAさんは私達が清掃している間にお弁当を食べているのです。すごいと思いませんか?人が行き来する機内で座席に座ってお弁当を食べることは私にはできません。なので食事中のCAさんの横を通るときにお弁当の中身を見ることができます。(あまり良くないことですが!)伊丹空港で提供されるお弁当は至って普通のお弁当といった感じでした。

最後にCAさんに「一番美味しかったお弁当はどこですか?」と聞くと「北海道(新千歳)の海鮮丼」、

「一番不味かったお弁当は?」と聞くと「沖縄(那覇)」、

「伊丹空港のお弁当はどうですか?」と聞くと「普通のお弁当は安心する」と答えてくれました。

もしご興味を持たれましたらお気軽にお問い合わせください

まとめ

皆さんこんにちは!MBAでインターンシップを行っています野田悠介です。残すところあと1回つまり今回が最終回です。今まで長々とアルバイトの話や脱線して入院生活の話をしてきました。今回はその総評ということで今までのアルバイトの振りかえりをしていこうと思います!

1.飲食チェーン店

一番コンパクトに済ませてしまったやつですね。高校生時代から働いていたので実は1番長い時間働いていた場所になります。GWや長期休暇に入ると目に見えて忙しくなるのに時給は当時の最低金額の870円余りいい条件とは言えなかったな。と現在の私からすると思います。アルバイト初めてだったので何が楽かや、辞め時がわからなかったのでだらだら長く続けってしまいましたね。

2.個人営業のお寿司屋さん

お話しした後も、専門学校入学までの間お世話になっていました。卒業から入学までの2年間チェーン店に次ぐ長さですね。時給は1100円で交通費も支給されます。忙しさにあまり振れ幅がなくいつも一定の仕事量だったので個人的にすごく楽でした。たまにとても暇な時期があり給料がガクッと落ちることがりましたが、それを差し置いてもいい条件だったと思います。給料面以外にも一番社会に出てから役に立ちそうなスキルが身についたと思います。アルバイトといえば金銭面に目が行きがちですがスキルが身につくのもとてもアルバイト選びの中で大切なことだと思います。

3.パチンコ屋さん

1番時給が良かったところでもあり、1番短かったところですね。時給は1200円程、期間は4か月です。いろいろと厳しいところでしたね。まず体力ないと半日たちっぱなしがとても辛いです!あと煙草ですね。吸う人からすれば全然問題ないですが、吸わない私からすると気分が悪くなり死活問題でした。最後に趣味ですね!これは特殊かもしれないですが、働いている方のほとんどがパチンコが趣味でした。以上の問題が大丈夫な方にはお勧めできると思います。給料も1番良かったですしね。

4.コンビニ

時給は900円ほど、とにかく楽ですね。私のいるところが特別だと思いますが、1人営業なので自由がきき自分のペースで仕事をこなせます。1人だからしょうがないと思いながら働くのであまり気負いしなくてもよいのもポイントですね。長時間働いてもあまり疲労を感じないので必然的に給料が増えます。なので今回紹介した中で一番お勧めなのは田舎のコンビニです!都会に住んでいる方…!申し訳ない。

以上が私が働いてきたバイトの総評ですね!お役に立てれれば幸いです。

このあたりで私の記事投稿は終了させていただこうと思います!ご愛読ありがとうございました!!それでは!!!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

コンビニバイト

皆さんこんにちは!MBAでインターンシップを行っています野田悠介です。今回で第七回目!残すところ後2回です!!張り切って書いていこうと思います!!!

・前回のざっくりとしたまとめ!

お寿司屋さんでのアルバイトの振り返りと新しいアルバイトを始めた!ですね!今回はその新しいアルバイトのコンビニバイトについて話していこうと思います。忘れてしまった方やまだ読んでないよ~という方は前回の方もよろしくお願いします。

・研修期間

私が働きに行ったコンビニは24時間一人営業を行っていました。業務内容は清掃、惣菜の調理、接客、品出しです。私は週4日、1回5時間程度で入っていました。最初2週間は研修期間として先輩とマンツーマンで指導してもらいました。研修期間が終りかけたころ完全に仕事を教え切れていないと言われました。失敗した時はしょうがないと言われそんなことある!?と思いました。

・実業務

そんなこんなで1人営業が始まりました。基本は昼から夕方にかけてと深夜にはいっていました。田舎のコンビニということもあり忙しい時間帯以外は目に見えて来客が減りました。忙しい時間帯でも1人で対処できないほどでもなかったのですが、やはり1人なので少しお待たせすることも多くお客さんからは、渋い反応を受けることも多かったです。深夜などは変なお客さんが来る確率が高く酔っぱらっている方や小声でぶつぶつつぶやかれている方など恐怖を感じることがしばしばありました。なにかわからないことがあった時、マニュアルを見るのですが見る時間がないといったことも結構な頻度で起こりました。マニュアル自体も基本2人営業前提で書いてあるので融通の利かないところも多く、臨機応変な対応が求められました。

・1か月たってみて

結構なれるもので、1か月たってみると人間関係につかれない、ミスしても自分でどうにかしないといけないがそれ以外は特に何もないなど、ある程度仕事も覚えてくると途端に楽に感じるようになりました。わからないことが来た時も、当店では実施していない、取り扱っていないで何とかなり、それが店長から許可されているという環境はとても快適でした。1か月たったということは給料もあり大体8万円に行かないぐらいの金額でした。楽ということがとても大きく私はここで働いていくことを決めました。

今回はこの辺にしようと思います!ご愛読ありがとうございました。次回、最終回ですね。今までのアルバイトの総評を書いていこうと思ってます。良ければまた次回よろしくお願いします。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

1年目終了

皆さんこんにちは!MBAでインターンシップを行っています野田悠介です。今回で大体1年目が終了するのでその結果を話していければな~と思います!それでは!!

・前回のざっくりとしたまとめ!

4か月ほど働いた後、私はパチンコ店でのアルバイトを辞めてしまいました。

・辞めたその後

その後、私はアルバイトがうまくいく気がせずお寿司屋さんでのアルバイト1つに絞って働いていました。このままでは1年で目標金額にとどかないことはわかっていたのですが新しくアルバイトする気も起きず、目標達成期間を大きく修正しました。現在、年が明け1月この時点では80万円程度しか溜まっておらずもう1年貯金の期間を延ばすことにしました。本当は1年で150万溜めたかったのですが見積もりが余っかったことをここにきて痛感しました。入院さえなければ…と思うこともありましたがこれだけはどうしようもないですね。

・続お寿司屋でのアルバイト

そういえば寿司屋さんでのアルバイト内容、あんまり説明してなっかたのでここで話させていただこうと思います。働いていたお店はコース1万に別途飲料代が含まれる、それなりに高級なお寿司屋さんです。従業員は大将、女将さん、娘さんと料理人さんが一人、最後に私ですね。お店自体は6時スタート女将さんが7時過ぎに出勤されます。基本業務は接客と皿洗い、料理運びですね!これらの業務は女将さん、娘さんと一緒に行うのですが女将さんは早い段階でお客さんとのお話されることが多いので2人で回すことが多かったです。幸いカウンター8席と4人入れる個室1つなので忙しい状況でも泡を吹きそうになることはありませんでしたね。来客されるお客さんはそれなりの身分の方がこられることが多く業務内容で1番大変だと感じたのは接客でした。サービスを行う間の取り方が難しく、上着一つ預かるにしても慣れるまでは緊張も相まって難しかったです。業務内容について第2回目当たりの記事で結構酷評していたと思うのですが有り難かったこともかなりあります。パチンコ屋さんで働いていた時も相談に乗ってもらえたり、ミスが多くなてしまてもしっかりとカバーしてもらった後、対処法を教えていただけたりありがたかったです。

・そんなこんなで2年目に

4月になり流石にもう一つアルバイトを探さないといけないと思い、探し始めました。家の近くにコンビニができていたのでそこに応募してみるとすんなりと採用してもらえ新しくアルバイトを始めることになります。

今回はこの辺にしようと思います。ご愛読ありがとうございました!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

アルバイト生活1

皆さんこんにちは!MBAでインターンシップを行っています野田悠介です。今回で第5回目の記事の投稿になります。残すところあと4回!今回も頑張っていこうと思います。

・ざっくりとした前回のまとめ

病院での入院生活と退院後にパチンコ店でアルバイトを始めたことですね!今回はそのアルバイトも始めてからの生活の変化を話していこうと思います。

・始めてから変わったこと

パチンコ店で働くようになって、前回も話したのですが体力が全然足りてなかったですね…働き始めてからずっと筋肉痛っていう感じで2か月程度は結構辛かったです。あとやっぱり煙草の煙ですね。本当に店内、煙草の煙で充満しているのでとても辛かったです。他にアルバイトしている方はほとんど喫煙者でしたね。休憩時間などは喫煙スペースに行ってしまうので、あまり話す機会もなかったです。あと機械から音が爆音でながれてます、仕事中先輩などに教えてもらいに行っても、なかなか聞き取れなかったです。機械からは音も凄かったですが光もすごいですね、今ですとゲーミング商品かよ…て思うぐらいの色のグラデーションでめちゃくちゃ点滅します。見ているだけで気がめいってくるので、できるだけ視界に入れないようにしていました。

・ある日突然やめようと思う

4か月ぐらい働いていたのですが、ある日突然もうここではやっていけないかもしれないと思いました。理由をあげればいくつかあるのですがその中でも2つ大きかったです。仕事に失敗したときもちろん怒られるわけなんですが、その後なぜ間違えたのかいまいち理解できないまま仕事を続けて同じ失敗をして怒られるということが何度かありました。これというのも、実践形式で学ぶ形をとっているところだったので最初から仕事をしながら教えてもらう形でした。体力が足りてなかった私からすると疲労した状態で新しい事を教えてもらうので中途半端にしか身につかず、また失敗を繰り返すといった感じですね。今でこそ対処法をいくつか思いつきますが当時は何も思いつかずただ漠然と目の前にある仕事をただこなすだけでしたね。もう一つ理由が人間関係です。周りの方はそれこそパチンコやスロットが趣味の方が多くパチンコ屋さんの環境に慣れている方ばかりでした、休憩時間もそのことについて話していることが多くなかなか会話の輪に入ることができなっかったですね。そしてする会話といえば私の失敗の尻拭いをお願いするぐらいでどんどん気まずくなっていきほとんど話すことがない状況になりました。そんなこともあり4か月ほど働きパチンコ屋でのアルバイトを辞めました。

今回はこんなところにしようと思います!ご愛読ありがとうございました。それではまた次の記事で!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください

3つ目のアルバイト

皆さんこんにちは!MBAでインターンシップを行っています野田悠介です。今回で第4回目!少しづつですが記事投稿もなれてきました。本日も頑張って書いていこうと思いますので是非最後までお付き合いお願いします。

・前回のざくっりとしたまとめ!

入院生活で1回終わってしまいましたねw今回は退院から始めていこうと思います!

・退院までの話

前回手術が終わった後、退院するまでの入院生活の話をしたいと思います。6人の大部屋に入院したのですが、私は他のメンバーの方に恵まれていい入院生活を送れたと思います。中でも一人、一回り以上年上の方ととても仲良くしていただき、近くのコンビニに一緒にいくぐらいには仲良くしていただきました。なので比較的快適な入院生活でした。1つ問題点があったとすれば耳栓は持っていたほうがいいですねw大部屋だといびきをかかれる方がいられたりするのでお勧めです。そんなこんなで退院日を迎えました、入院期間は1か月程度でしたねお待っていたより日数がかかるのだなと思いました。

・危機感

入院したことで問題が発生しました、入院費用、1か月の無給料などなどで大きく目標金額にマイナスされることになってしまいました。どうにかしないといけないなと思いチェーン店のほうを辞めてもっとがっつり働けるとこに探そうと考えました。辞める連絡をしたときは少し引き止められましたが、快く辞めさせてもらえました。なぜお寿司屋さんのほうを辞めなかったのかというと楽だったからですねw掛け持ちするなら短い時間で楽な方を残していましたw入院中、新しいバイトを探しているとき同じく入院していた方がアルバイトを紹介してくれました、そのアルバイトというのがパチンコ屋さんでのアルバイトでした。時給が1200円ほどありとても好条件に見えたので私は即決で働くことを決めました。退院後、簡易的な面接と書類審査の後、働き始めました。

・新しいアルバイト

パチンコ店でのアルバイトは1日6時間程度で週3日程度入りました。なぜ3日なのかというとほぼ6時間立ちっぱなしで結構大変だったので3日程度にしました。1か月働いてみて給料は10万円程度、週3日なことを考えるやはりとてもいい条件でした。仕事内容に関してはあまり難しい事はなかったです。ただ店内は煙草の匂いがきつく喫煙者じゃない私からするととても辛かったです。

今回はこの辺で終了しようと思います!今回もご愛読ありがとうございます。次回から本格的な掛け持ち生活を書けていければなと思います!それでは!!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

入院生活

皆さんこんにちは!MBAでインターンシップを行っています野田悠介です。今回で第3回目!まだまだなれませんね…ですが頑張っていこうと思います!

・前回のざっくりとしたまとめ!

違和感を感じながらもお寿司屋さんでアルバイトを続けて3か月がたったある日、痔になり入院することになった!大体こんな感じです。もし内容忘れてしまったなという方や、まだ読んでない!という方はぜひ前回の記事よろしくお願いします。

・入院するということ

入院することになり、私もお尻が痛いので早く手術をしたかったのでアルバイトに関しては無理をいってその月に休ませてもらいました。ダメかな~と思いながらも相談してみると両者とも快く休ませてもらえ、とてもありがったかったですね。そして入院することになったのですが問題がいろいろと発生するわけです。まず入院費、10万円ぐらいだったかな…そして入院するわけですからお給料がなくなります!トータルで考えるとすごいマイナスになりますよね…しょうがないな、と心ではわかっていますがつらかったですね。

・手術

入院して驚いたのはすぐ手術するわけじゃないということですね、前準備もふくめて確か2日ぐらい前に入院しました。食事とかも抜いたんじゃなかったかな、少し前の記憶なので曖昧ですねwそして手術です、麻酔をかけてもらえるので特に痛かったとかはなかったですね、でも針が入っているというのは何となくわかてしまうので脳が痛みを感じていると錯覚しているような感じでした、痛くないのに痛い、何言ってるのかわかりませんねwでもこんな感じとしか言えないのがまた…そして手術を終えると担当してくれた先生が痔みますか?て聞いてくるんですwこんな機会なかなかないなと思い見てみたのですが血の塊みたいでしたね。いります?て聞かれるんですがさすがに捨ててもらいましたw手術に関してはつらくなかったですが手術後が一番辛かったですね。まず下半身が痙攣?しているんですが尿意を感じるのですが出ないんですね。2時間ぐらい眠れないしで辛かったです。そして手術したから肛門が開かなくなりますw1週間ぐらいならして行くのですが、血がでるはなかなかでなくてお腹いたくなるわでてんやわんやでしたねw

今回はこの辺で!脱線して話がほとんど入院生活のことになってしまいましたねw次からはまた150万稼いだ話に戻っていこうと思います。ご愛読ありがとうございました!それではまた次回!!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

突然の入院

皆さんこんにちは!MBAでインターンシップを行っています野田悠介です。

今回は、第二回目の投稿となります。まだ2回目ということもあり、読みにくいところ多々あると思いますがぜひ一読していただけると、今後の投稿モチベーションにもつながるのでよろしくお願いします!!

・前回のあらすじ

高校を卒業してアルバイト始めることになったよ~1つじゃお金たまらないから2つ目のバイトを始めてみるといろいろと違和感を感じた!だいたいこんなかんじですね、、忘れてしまった方は良ければ前回の記事をもう一度読み返してもらえれば!、、うれしいです。。

・2つ目の違和感「給料が遅れる」

お寿司屋さんでアルバイトを始めて1か月が過ぎたころです、1か月たったということは”アレ”がありますよね!!そのために働いているといっても過言ではない、そう!お給料ですね!!入れた日数自体は少なかったけど時給は良かったので密かに楽しみにしていました…そんな中いざ給料日を迎えてみると「今日、お給料を渡すことはできない」って言われたんですよ!女将さんから!!そんなことある?!!って思いましたよねwそのお寿司屋さんはその日の売り上げで次の日の仕入れを行っていたみたいなんですけど、野田君に給料を渡してしまうと明日の仕入れができないって言うんですよ、、嘘やろwて思いましたねwその後3日ほど後で無事お給料はもらえたのですが、大体交通費込みで6万円、払えないっていう割に多くないやん、、て思いましたよね。正直。大体1か月もあったんやから前もって用意しろよ!!って思うのが当然だと私は思っているので、いくら家内事業だからってルーズすぎますよね。。。

・そんなこんなで病気になる

そんなこんなありながら、3か月が経過し7月に入ったころバイト中にお尻に違和感を感じ始めました。結論から言いますと”痔”になっていました…痔、なったことありますか?最初のほうはかゆいな~て感じだったんですがある日痛くなってくるんですよ!お手洗いの時とか特にですね、しまいにはずっと痛くなって辛抱溜まらず市販の薬を買ってつけてみても全くの効果なし!!結局、病院に行くことになりました。病院大切ですよね…なにか違和感が出たとき市販の薬で済ませたり我慢したりせず病院に行くことお勧めです!話それちゃいましたねwそう!病院に行ったんですよ!!そしたら痔って言われました…ショックでしたね。その時は私は19歳、痔なんて高齢の方がなるイメージでしたからね。そして痔は痔でも内痔という飲み薬では治らない摘出しないといけないものでした…なので入院することになり、ここから1か月程度入院することになります。

今回はこんなところですね~ご愛読ありがとうございます!次回は入院生活と金銭面のお話をしようと思います!!それではまた次の記事で~さようなら~~

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夢をかなえるための一歩

始めまして、MBAでインターンシップを行っている野田 悠介です。

今回、記事を書く機会を与えてもらい、私は2年間で150万を稼ぐことになったことを話していこうと思います。なぜ、150万稼ぐことになったかというと高校3年生の時、母から父親が借金を作ったことを聞かされたことから始まります。父は単身赴任しており、元々年に数回会う程度でした。なので私は普段、父がどのようなことを行っているのかは知らない状況でした。そんな中、ギャンブルにはまってしまったらしく、大金の借金を抱えていることが発覚しました。その当時から私はプログラマを目指しており、進学は神戸電子専門学校にしようと決めていたのですが、そんな中借金の発覚です。母からは申し訳ないけど専門学校には行かせてあげられないと告げられました。ですが、何としても行きたかった当時の私には2つの方法がありました。1つ目は、奨学金を借りるという方法。そしてもう1つが卒業後アルバイトをしてお金が溜まってから進学する方法でした。奨学金は借金であり、当時の私は借金に対してとても悪いイメージを持っていました。なので実際は1択であり、私は、卒業後アルバイトをしてお金を貯めることになりました。高校生の時からアルバイトは行っており、私が初めてアルバイトしたのは全国チェーンのファミリーレストランでした。高1から3年間アルバイトしていたのですが、友人との遊びや、ソシャゲへの課金などで卒業したての頃は、貯金はほぼゼロに等しい金額しかできていませんでした。そんな中、卒業後初めての給料がたったの5万円程度でした…1か月5万円と考えると×12か月でたったの60万円、これでは入学費の足しにしかならず、月々の学費は到底払えません。このままではだめだと思っているときに、母から母の友人が経営しているというお寿司屋さんにバイトに来ないかとのお誘いがありました。平日18時から20時までの4時間勤務で時給は1100円、交通費まで出るというのですから、当時の私からすると願ってもない好待遇でした。その時行っていたもう1つのバイトともうまく両立できそうだったので私は即決でアルバイトを始めました。とても好待遇なアルバイトだったのですが、初めて1週間程度で違和感に気づき始めました。そのお寿司屋さんは個人経営のお店だったのですが、従業員が私以外、身内で構成されていました。なのでいろいろとルーズな部分が多かったのです。もちろんお客さんに見える部分はしっかりとしていました。まず最初にルーズだと思ったのが、勤怠です。私は週に5日働けるものだと思っていたのですが、ある日、今日は暇だから来なくてもいいよと当日に連絡が来ました。それから週に1,2日多い時では4日休みになることもありました。他にもいろいろとあるのですが長くなってきたので今回はこの辺にしておきます。ここまで読んでいただきありがとうございます、次回もよろしくお願いします。

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